オランダハーグ派展 | 五月由音の妄想日記

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ラルクやシド、ゴールデンボンバーについて、綴ったり、語ったり、妄想したり、にやにやしたり...そんな日記です(^-^)

郡山市立美術展にて2/22-3/29まで会期中だった『郡山市・ブルメン市姉妹都市提携25周年、近代自然主義絵画の成立、オランダハーグ派展』を観てきました(^-^)
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ハーグ派展とは…。

郊外の自然を愛したフランスのバルビゾン派を手本にしながら、自国オランダの広い空や海、そこに生きる人々のつつましい生活を描いた。

ゴッホやモンドリアンなど有名画家の作品が展示されてましたが全体的に暗い。

実際のオランダの風景も暗いそうです(^O^)

自然や農耕の様子が描かれ、のんびりまったりしますがなんせ暗い(^O^)

ラファエル前派展と比べると暗さがよく分かります。

以上ですm(_ _)m