目覚めの音が鳴る前に
僕は明かりを求め動き出す
孤独を知らない無邪気な彼と
戯れ汚れいく子供達
明日に何がある?
僕には何が残っている?
笑う住人達から逃れたくて
今日も僕は笑うのだろう

・・・・・・・

とりあえず、眠たいを
通りこすと頭がふわふわするわ。

前のブログどっかいっちまった!

まーそこまで、更新してねぇし
気にすることないか←