作詞:hyde
作曲:ken

It’s just the time to say good-bye
ah ah time to say good-bye
夏の憂鬱に抱かれ眠りを忘れた僕は
揺れる波打ちぎわに瞳うばわれほおづえをつく
君が微笑みかけるそよぐ風に吹かれて
そんな過ぎ去った日の幻を追いかけていた

まぶしいこの日差しのように鮮やかに僕を照らしていたのに

It’s just the time to say good-bye
ah ah time to say good-bye
ゆらめく季節へ告げた
忘れかけてた優しさ連れて 明日へひとり歩いてゆくよ

夏の憂鬱は君を見失った 僕にふりつもる……

誰も届かない空を泳ぐあの鳥のように
君は素足のままで残りわずかな夏に消えた

果てない時を漂う僕には 今もきっと何かが足りない

It’s just the time to say good-bye
ah ah time to say good-bye
あの日の君へと告げた
欠くしたままの 扉の鍵を 過去へひとり 探したいから

夏の憂鬱…
あヽもう行かなくちゃ 秋が来るから……

そして眠りを失した
そして貴方を失した
そしてつばさを失した
そしてひかりを失した
すべて愛していたのに
すべて壊れてしまった
あヽ何を信じて歩けばいいの?
僕にふりつもる夏の憂鬱





中学・高校と吹奏楽部でパーカッションやっていたのを思い出すニコニコ

練習はけっこう大変だったけど今思うと楽しい思い出音譜



あぁぁぁぁぁ

ドラム叩きたーーーーーいラブラブ!


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作詞:hyde
作曲:yukihiro

滑らかに貼りつく感触 闇とは深く味わうもの
身体中へ受け入れて感じよう
[Drink it down, enjoy the black around taste the darkness]
Let down you feel trust falls break down

迫り来る衝撃へと恐れずに飛び込み真実が
君にも流れ込む
永遠に沈むような感覚に抱かれて何処まで
正気で居られるのか?

君の手が核心へ近づく 手負いでもその目に賭けよう
逝く前に掴めるか?力を

[Drink it down. enjoy the black around taste the darkness]
Let down you feel trust falls break down

鏡は今砕かれ見たことも無い君が目覚めて
あぁ、もう帰れない
身代わりに失った 鮮やかな幻想が弾けて
裂け目に勝機を見た

Get up you know the worst
Fed up fearless light now

鏡は今砕かれ見たことも無い君が目覚めて
静かに動き出す
わずかに開いた闇の向こうへ駆け上がるその目は
もう誰も手に負えない
Drink it drink it down, drink it drink it down
懐かしい曲を発見したので載せてみましたニコニコ
もしラルクを期待してた方がいらっしゃったらすみません




裏切られても ほっとかれても 嘘つかれても
呑む 打つ 買うでも 仕事しなくても 道で寝てても
電話は無いし 手紙も来ないし 住所わからない

仕方がないわね まあいいか 私の恋人

いじわる抜きで 優しく出ようが 物で釣ろうが
「ステキだね」なんて お世辞を言っても 隣で寝ても
キスしてくれても かわいい目をしても抱いてくれても

騙されないわよ ねえちょっと 私の恋人

思いがけない 五月の通り雨
少しだけ 思う あなたを
水溜りで 跳ね回る 子供達
少しだけ 思う あなたを 私なりに

しばらく来ないし もう 桜は散ったし 潮時かしら
覚悟してなさい ねえちょっと 私の恋人

あなただけなの この世で
私だけなの 噂じゃ
二人だけなら なんとか するつもり
少しだけ 思う あなたを 私なりに

たとえ 勝てはしない ゲームでも どうにかなるの
過ぎてゆく 季節の中
巡る巡る巡る巡る このおかしな2人
悲しい位に愛して 知ってるはずね

いつも ここで 見つめている 不思議なかけひき
墜ちてゆく 螺旋の中
回る回る回る回る 離れられない2人
いらだたしい程好きなの 振り向いてもくれない

たとえ 勝ては しない ゲームでも どうにかなるの
過ぎてゆく 季節の中
巡る巡る巡る巡る このおかしな2人

悲しい位に愛して
ねえいらだたしい程 好きなの
そう悲しい位に 愛してる



作詞:hyde
作曲:ken

いとしい安らぎは夕暮れと共に失われ
静かな時間が気付かなかった隙間をひろげた
私にはそれが 今は塞げないことを知る

光を点滅が尾を引いて うしろへ流れては消えてゆき
あなたの所から少しずつ遠のいているのを教える
…虚ろな窓には 何も出来ない私がそこにいた

まどろみの午後いつものように
そばに居て笑うあなたの夢を見た
窓の外を眺める私に微笑む
あなたの夢を…

足を止めて まだ薄暗い空を長い間見ていた
…どうして そうゆう時にかぎってうまく言えないのだろう

まどろみの午後いつものように
そばに居て笑うあなたの夢を見た
窓の外を眺める私に微笑む
あなたの夢を…

as if in a dream
彼女はまだ眠っているだろうか…