こんばんは、営業キャリアコンサルタントの中嶋英樹です。
本日の日経新聞の1面に“中小の金融取引 円滑に”という記事が掲載されました。
手形・小切手の発行が終了するそうです。
というか、手形・小切手ってまだあったのですね。
私は新卒で入社した会社で取り扱って以降、手形も小切手もみたことがありませんでした。
現金での銀行振り込みの会社ばかりだったので、一部ローンを組んでいましたが、手形・小切手はとっくに無くなっているものと思っていました。
裏書き手形とかが有って、結構面倒なんですよね。
期限がこないとただの紙切れですし…。
デジタルな時代には合わない、商習慣ですね。
今、手形や小切手で支払われてもどうしていいのかが、分からりません。
ではでは
