何処に歩けばいいの?
僕の声が届きますか?
晴れた雲のない空で
僕は独り僕を裂いた
深く堕ちて行けばほら
少し楽になれるだろう
愛も忘れてしまった
自虐を選び笑ってた
綺麗事も飽きました
君が欲しい物は何?
消えた僕の感情は
灰になって空見上げた
さよなら愚かさよ
罪よ、愛、儚さよ
覚めたオレンジ齧り
左手を握り締めた
傷付く事独りが怖かった
雨のち晴れさよなら
僕の声届きますか?
華々しき日々よ
このまま全て終わる
物音さえしないこの部屋
雨の音だけが
残されたスプレーの香り
涙が止まらない
眠れなかった日々さよなら 嘘のようにほら
走馬灯のように巡って
声はかすれ消えた
少しだけ罪の意思
傷跡はバラのトゲ
動かない砂時計
残された灰はもう
切なさよ愛しさよ
月明かり闇に消え
微笑めば夢うつつ
床に散る赤い花弁
Iattempteb suiciee only after I was born.
The figure dyed with blood seemed
to wear a totally red dress.
遠い過去よ もう戻らない…
何もかもが消えてなくなる…
アスファルトに打つ雨の音
今もまだ泣いている…
離れてるぶん
寂しくなる。
悲しくなる。
苦しくなる。
いますぐ会いたい。
どんなに寂しくても、
どんなに悲しくても、
どんなに苦しくても、
あなたに会いたい。
会いたい会えない。
わたしには悪魔しか
微笑まないのか。





