相方です。


3日ぶりの更新サボってたわけじゃなくて文章がまとまらんかっただけ。


ナリタトップロードの事書いてもよかったし、


先日懐かしい写真をもらったんでそれでもよかったし、


ネタはあったけど書き始めてもすぐ詰まってま、いっかってなってた。


そうそう最近氷室冴子さんの「海が聞こえる」を読み直しました。


もう何度目かわかんないけどいつ読んでもあれはいい。


海辺出身でもないのに妙に懐かしさを覚える。


何でかな?中学生のころ初めて氷室冴子という作家を知って、


ぽつぽつ読んでたけど、クララ白書とかアグネス白書とか。


「海が聞こえる」はやばかった。


なんかこう切ない。暖かい。懐かしい。


やっぱ本っていいよね。