エスフォルタ
5日ぶりののエスフォルタ
ストレッチ 15分
エアウォーク 30分 400Kcal
ステップ 10分 110Kcal
筋トレ 20分
ストレッチ 15分
今日の血圧
はじめ 127-79 脈拍68
あと 125-72 脈拍97
ちょっと左足の太ももの裏の筋をいためたか
ラーメン
夜は
今は家系ラーメンで全国的にも有名になった『吉村家』にいく
高校の時は大好きでよく食べていたから、わくわく
案の定三十人くらい並んでいる
チャーシュー麺固め、のり多め、たまご、キャベツ、そしてライスを注文する
いよいよラーメンがやってくる
わくわくしながら一口スープを口に運ぶ
おいしい
でも、違う。
今度は麺を一ススリ
これもおいしい
でも違う
すべてが洗練されていて確かにすごくおいしい
でも、求めていた「うまいっ」(>_<)じゃない
昔のスープもっと荒っぽい味だった
麺も食べごたえがあった
何しろあの頃のパンチがなくなった
残念だ
本当に残念だ
もう行くことはないだろう
高校同窓会!?
エスフォルタの波に乗ってきたから迷ったが、滅多にないお誘いなので行くことにする。
何かをしようとすると別の何かの横槍が入る。
見事に『マーフィーの法則』が効いているなぁ( ̄□ ̄;)!!
PS.同じ高校なのに今更「初めまして」の人がいてビックリ!
無題
今日のエスフォルタ
ストレッチ 20分
ステップ 15分 160Kcal
エアウォーク 15分 200Kcal
筋トレ 20分
ストレッチ 10分
開始の血圧:77-134 脈拍:76
終了の血圧:70-130 脈拍:98
ドリルを買う人が欲しいのは「穴」である
当たり前のことだが忘れがちな視点を思い出させてくれた。
要約すると
・Aというひとが何か問題を抱えていて
・Bというひとはその問題に対するさまざまな解決策をもっている
そこでBはAに対して、
Bの持っているなかで最高の解決策を教えても、
Aにとってはそれが本当にいい解決策ではないかも知れないということである
たとえば
・Aさんは自分にとって最高の車が欲しいと考えてる
・Bさんは軽自動車からフェラーリまでをもっている
そこでBさんはもっている中でももっともスペックがよいフェラーリをAさんに与えた
しかし、スペックが最高のフェラーリであってもAさんにとっては最高の車ではないかもしれない
Aさんは3人の子持ちで、子供全員を乗せられる車が欲しければ、フェラーリは無用の長物である
あるいは、Aさんの家のまわりは道が狭いため、小型で小回りのきく車がほしいかもしれない
サービスを提供しているとどうしてもフェラーリを目指したくなり、
また、自分がサービスを提供する相手もその最高級のものを欲していると思いがちだが、
ちょっと立ち止まって、自分がサービスを提供する相手が何を欲しているかを確認する必要がある
ということを改めて考えねばいけないなと気づかされる記事でした。
※今日のエスフォルタ
今日は休養日明日からまたがんばるぞ
かわりにボーリングをしてきました。
アベレージ125
まだまだだな・・
無題
今日のエスフォルタ
・ストレッチ15分
・ステップ15分 140Kcal
・空中歩行25分 300Kcal
・筋トレ20分
・ストレッチ15分
開始の血圧:75-137 脈拍:66
終了の血圧:79-123 脈拍:99
昨日の疲れが若干残っているかな
でも、運動するとやはりすっきりする![]()
細胞再生
半年ぶりのジム![]()
さび付いた筋肉をびっくりさせないため、
5分ほど体を動かすと急にふぅーと体が軽くなる
全身の筋肉に油がいきわたり、体が自然と急に動き出す
トレーニング機器のモニターに映し出される「ミャクハクガターゲットスウヲコエテイマス」の文字
いかんいかん、今日は初日だから慣らす程度にしなければ。
それでも体が勝手に動き続ける
「わかった、わかった。今日我慢したら、明日も明後日もずっとつれてきてあげるよ。
そして、かつてのあの高みに行こうじゃないか。![]()
今日の単調な繰り返しではなく、もっともっとアグレッシブな世界に行こうじゃないか」
やっとのこと暴れる筋肉をなだめすかし、クールダウンへ。
この体中の透明感はなんなのだろうか。
乳酸が溜まるどころか、澱んでいた何かが汗とともに体の外へ。
体はさび付いていただけでまだ腐ってはいなかったようだ。
これから連れて行ってあげるよ。あのすばらしい世界に。
※今日のエスフォルタ
・ストレッチ20分
・ステップ15分(150kcal消費)
・空中歩行?25分(300kcal消費)
・筋トレ30分
・ストレッチ10分
心に留めておきたい言葉
「成功したら周りの人たちのおかげ、失敗したら自分のせい」
当社の某役員が朝会で何回か言っていた言葉だけれども、
この言葉はとても重要だし、深い言葉だ。
仕事でも遊びでもなんでも、当たり前だが一人でやれることには限界がある。
何かを成功させたり、よりよいものにするためには、周り、とくに各分野の得意な人に協力してもらう必要がある。だから、何かに成功したのは、その成功に力を貸してくれた周りの人たちのおかげである。
普通はここで納得してしまうのだが、この言葉の本当の意味は
「失敗したら自分のせい」
という部分にある。
この「自分のせい」というのは、
「自分のノルマ(作業)をきちんとこなさなかった」という意味にとってしまうとその人の成功はない
自分のノルマをこなした上で、周囲とのコミュニケーションをしっかり取れたかということだ。
協力者が協力しやすい状況を作ったり、
協力者のスケジュールを管理したり、
彼らが協力したいと思わせるよう自分も最大限努力する
これらのことができていないことが
「自分のせい」
なのである。
人はがんばり始めると、
得てして自分の仕事内容のみに集中し、
その努力のみにとらわれがちだが、
本当は、
いかに周りを動かすか、
周りにがんばってもらうかが、
重要なのだ。
そういう意味で、「成功は周りのおかげ」なのである。
結婚式2次会幹事
今日は会社の友人の結婚式2次会の幹事を頼まれたので、会場を見に行ってきました![]()
場所は@JEEKAHN’S という箱。
収容は200人で、特殊効果で、
雪を降らせたり
花火をあげたり![]()
特大クラッカー![]()
オプションがあったりと盛りだくさん。
いろいろイメージが膨らむ![]()
その人にとっては一生に一回の最高の時
みんなが盛り上がるようがんばらねば![]()
