電車の中に蝶々が
入った
蝶々は一生懸命に
光 りが入る窓へ
体当たりした
でも窓は閉まっていて
出れない
窓はそんな
一生懸命な蝶々に
ビクともしない
あたしはそんな蝶々を
一生懸命に応援しました
↑ここ笑ってOK
すると電車の扉が
開きました
でも蝶々は
一生懸命になっている
全く気づかない
蝶々の体力は
みるみるうちに
ダウンしていった
そしてやっと気づいた
扉が開いてることに
最後の力を
振り絞り
扉へ向かった
ハタハタと。
『頑張って!
早くしないと
扉しまっちゃうよ!』
↑わたしの心の中の声援
扉から出ていく蝶々に
涙出そうになりました
↑笑えよw
朝から感動した(;_;)