前回の記事が長くなったのでこちらに分離しました。私の AMOUR tour 参戦 は、
静岡公演から始まり、東京(フォーラムC)、愛知(豊橋、一宮)、滋賀、三重、兵庫、最後の大阪(フェスティバルホール)公演で見納め



これって追っかけかな、まだまだかな

ほんと、楽しい事はあっという間に過ぎるものですね。初参戦の真夏
の静岡
公演がついこの間のように感じられます

の静岡
神がかった歌声、心地よい曲と詩、上質な演奏…
会場に向けてくれる視線や笑顔、真剣な表情や渋い眼差し…
ギターを弾く姿、リズムをとる足元、かざす手の平、光る汗…
ダンディな容姿と後光が差すような存在感…
どれもこれも素敵すぎて 眩しくて 非日常で 忘れられない良い想い出になりました
ツアーうちわとキーホルダー
うちわの画像に万華鏡エフェクトをかけたら、調整なしで偶然たくさんのハートになりました

まさに AMOUR ですネ

タイトルの「右寄りのダンディー」ですが、
玉置さんは、私が参戦した公演では、初めはだいたい左右均等パフォーマンスだったように思います。じれったい での崩れ落ちも サザンウィンド でのバナナ帽クルクルとウィンクも右寄りでしたが、
其の後どんと舞台左寄りに滞在する
ようになって(大阪では右寄りが少し増えたが)、且つ左向きが多くなりました。
ようになって(大阪では右寄りが少し増えたが)、且つ左向きが多くなりました。もちろん、後姿を拝めるのも幸せではあるのですが。
まず
・・・玉置さんが主演した映画「右曲がりのダンディー」の右曲がり
って、自分から見て右曲がりってことですよね

って、自分から見て右曲がりってことですよね

玉置さんは、自分から見て右寄り気味にパフォーマンスする & ダンディー なので、今、私の中では『右寄りのダンディー』です



もちろん、パフォーマンスが左右だいたい均等になったならそれは嬉しいことです

AMOUR tour は残り2公演ですが、
玉置さん、メンバーの皆さん、典子さん、スタッフの方々 みなさんが無事に完走できますように
次回玉置さんを見れるのは、2月のシンフォニックコンサート名古屋公演なのでそれまではお預けです

シンフォニックコンサートは、立ち位置は
ほぼ固定 ですネ
ほぼ固定 ですネ

共に旅をした戦友の