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日々感動

2017年からは、玉置浩二のコンサート中心に書くことにしました。_φ(・_・


前回の記事が長くなったのでこちらに分離しました。

私の AMOUR tour 参戦 は、
静岡公演から始まり、東京(フォーラムC)、愛知(豊橋、一宮)、滋賀、三重、兵庫、最後の大阪(フェスティバルホール)公演で見納め
これって追っかけかな、まだまだかな


ほんと、楽しい事はあっという間に過ぎるものですね。初参戦の真夏晴れヒマワリの静岡お茶公演がついこの間のように感じられます

神がかった歌声、心地よい曲と詩、上質な演奏…
会場に向けてくれる視線や笑顔、真剣な表情や渋い眼差し…
ギターを弾く姿、リズムをとる足元、かざす手の平、光る汗…
ダンディな容姿と後光が差すような存在感…
どれもこれも素敵すぎて 眩しくて 非日常で 忘れられない良い想い出になりましたおねがい
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共に旅をした戦友の
ツアーうちわとキーホルダー
うちわの画像に万華鏡エフェクトをかけたら、調整なしで偶然たくさんのハートになりました
まさに AMOUR ですネ


タイトル「右寄りのダンディー」ですが
玉置さんは、私が参戦した公演では、初めはだいたい左右均等パフォーマンスだったように思います。じれったい での崩れ落ちも サザンウィンド でのバナナ帽クルクルとウィンクも右寄りでしたが、
其の後どんと舞台左寄りに滞在するようになって(大阪では右寄りが少し増えたが)、且つ左向きが多くなりました。
もちろん、後姿を拝めるのも幸せではあるのですが。


まず
・・・玉置さんが主演した映画「右曲がりのダンディー」の右曲がりって、自分から見て右曲がりってことですよねはてなマーク 

玉置さんは、自分から見て右寄り気味にパフォーマンスする  ダンディー なので、今、私の中では『右寄りのダンディー』です

もちろん、パフォーマンスが左右だいたい均等になったならそれは嬉しいことです


AMOUR tour は残り2公演ですが、
玉置さん、メンバーの皆さん、典子さん、スタッフの方々 みなさんが無事に完走できますように流れ星


次回玉置さんを見れるのは、2月のシンフォニックコンサート名古屋公演なのでそれまではお預けです
シンフォニックコンサートは、立ち位置は ほぼ固定 ですネ