はぢめのささめき for A
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高垣彩陽「sunlight note」発売記念サイン会のこと

あやひ 初のサイン会 東京会場1回目に参加して来た。

あやひにしては、珍しく小雪混じりの雨模様。でも、富山でも雪だったようなので、それもありかなと思いつつ会場入り。

セミナーとかをやりそうなビルが、今回の会場。席は、100席程度を並べて、後ろに受付などのスペースができる程度のそんなに広くない場所。

初めに諸注意(たぶん学研の方)があり、握手、セリフリクエストは禁止、サインに入れる宛名は、名字か名前のどちらかをひらがなで、ということでした。

それぞれの番号の席に着席し、開始前の待ち時間は、妙な緊張感のある空気になっており、シーンと静まりかえっていた。
※たぶん、自分も含めて、ガチなあやひファンが多いため、みんな緊張していて静かになってしまったのかと考察。


そして、あやひの入場。クリーム色に紺の水玉のショートのワンピースに、下はホットパンツにブーツ姿。
やっぱり、近くで見るあやひは、顔が小さく、ものすごい華奢でした。特に腕から手が細い!

そして、ご来場ありがとうございますの感謝の言葉のあとに。今日が初めて私を直接見る人との質問に数人いた模様(私は最前列だったので正確な人数はわからず)

そして、直ぐにサイン会開始。長机の中央に座るあやひ。その両脇に男性スタッフがたっているという布陣。

かなり早い番号だったので、開始15分程度で自分の番。

直前までは、緊張していたけど、あやひの前に立ったら緊張が和らぎ。感謝の気持ちと、今日のプレゼントについてのお話ができた。
あやひは、話をききつつこちらのことも見てくださり、でも、手を止めずにサインをしてくれました。

恐らく時間にして1分弱。

短い時間では、あったけど、やっと直接声がかけられたので、大満足。

会場にいたみなさんも、それぞれの人たちの話にも耳を傾け、内容によっては笑い声などもでたりして、とても暖かい雰囲気のサイン会でした。

また、サイン会ではなくともいいので直接声がかけられる機会を設けて欲しいです。

その時は、また、全力で会いにいくので!

高垣彩陽のひとりごと 7月3回目のこと

ソロデビュー後のひとりごとということで、
デビューのこと、ツアーファイナルのこと。

そしてすべてに感謝ということでした。

ここでもデビューイベントは緊張したというお話で、インストイベントで「君がいる場所」を聞いたときには、緊張しているのに歌はさすがにしっかりしているなーという印象だったけど、
翌日のツアーファイナルで、聞いたときに、声の伸びがまったく違ったので、改めて緊張していたんだなーと実感した。


そして、最後にあやひーが「有難いという言葉を改めてかみしめたい」と
言っていたけど、ほんとにここがあやひーらしいし、好きな部分、尊敬できる方です。

有ることは難しい 

僕も最近、「有難い」ってとってもいい言葉だなと思ったきっかけがあり
筆談ホステスで有名になった方が

困難が無い人生は、無難な人生
困難が有る人生は、有難い人生

これを聞いたときに、すごく前向きになれた。

僕もあやひーを見習って、有難いという言葉をかみしめて
日々を過ごしていきたいと思います。

ではー

あやひ ソロイベントのこと

スフィアツアーファイナルを前に、本日 高垣彩陽ソロデビューイベントがあった。

残念ながら握手会には外れてしまったけど(当選確率10倍だったようなので…)、
インストライブイベントには参加できた。

あやひーは、感激と緊張の入り交じった様子だったけど、そこはやっぱりプロ。
歌になるとガラッと切り替えて、素晴らしい歌声を披露してくれた。

トーク中は、なんどもなんども感謝の言葉をおっしゃっていて、
たくさんの想いが詰まっていること、あやひーらしい謙虚な思いが伝わった。
なんども涙ぐんでいたけど
“ぐむ”だけで泣かないのは、プロ意識の高いあやひーらしかったな。


ほんとに素敵な時間を、心からありがとう。


願わくば、またソロイベントを開催して欲しい。
あやひーは、スフィアのときや他の方がいると、なかなか前に出てくることが少ないので
今日のようなあやひーのペースでできるイベントごとをまたやって欲しいです!!


最後に、ファンだからこそ、少し厳しいことを言わせていただくと
もう少しトークというか語彙を増やして欲しい。緊張もあったとは思うけど、
短調は話になっていた部分もあったので




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