信じられない健康記事を見かけました。いまや当然のように行われている髪染めやストレートパーマですが、疫学的調査でこれらを定期的に使用しているアフリカ系米国人、白人女性の乳がんリスクが増大していたのです。それも51~74%ほどリスクが増大するという恐ろしい統計結果です。ストレートパーマのほうが74%増大とより危険度は増すみたいです。
一説によれば、髪の毛を染める際に化学的成分が経費吸収され、それが身体に影響を及ぼすのではないかと囁かれているそうですが、定かではありません。しかし、このような結果になったことは驚きを隠せません。女性のほうが乳がんの発生率は比較的高い理由のひとつですが、身体的構造のせいだけでなく、髪の毛や化粧品などの経皮吸収が原因のようにも思えたからです。これはあくまでも想像からの連想にすぎませんが、今後の研究でそういう新たな事実が明らかになっていくのかもしれません。
一昔前では水銀入りの化粧品が一般的に普及しておりました。無論、政府なども問題がないという認識だったのでしょう。しかし、急遽体に有害だということが明らかになり、使用禁止となった経緯があります。これと同じような流れが将来的に発覚する可能性があるわけです。
また、髪染めは男性でも多く行われています。例えば、高齢者などの白髪染めはその代表格と言えるでしょう。私の両親も白髪染めを定期的に行っており、男性の方から見ても髪染めは一般的です。男性の乳がんは発生率が女性と比べると少ないという特徴がありますが、若いうちから茶髪、金髪などに染めたりしている方などは注意しておいたほうがいいのかもしれません。
統計はあくまでも定期的に髪染めを行っている人に対してのものです。よって、定期的に髪染めを行うほどの回数を行っていないのであれば、そこまで人体に影響を及ぼすものではないのかもしれません。それでもこういう記事を見ると、髪染めやストレートパーマが少し怖くなってしまいます。
目覚まし時計はたくさん種類があります。安いものから高いものまであります。初心者ではどの目覚まし時計を選んだらいいか分からない人もいるかと思います。目覚まし時計でおすすめなものを考察したいと思います。
目覚まし時計は針の音が鳴るものと鳴らないものがあります。針の音がないものは若干高いですが安く手に入れることも可能です。目覚まし時計は寝るところに置いておく時計だからあまり針の音が大きいのはおすすめしません。針の音で寝れない人は、針の音がならないものをおすすめします。針のならない時計はどこに売っているかというとホームセンターです。ホームセンターの場合わりと安い金額で売られています。
殆どが今は鳴らないように出来ていますが、実物に動いている時計の見本が置いてあるから、直接目で確かめて買うのが一番いいです。100円ショップにも確かに時計は置いてあるけれど、音がなるのか大きいのか小さいのか分からないからあまりおすすめしません。
時計はだいたい安いもので100円だけれど、普通は1000円くらいはします。どうしても安い時計が欲しい人はデジタル時計をおすすめします。デジタル時計なら針は関係ないし、大丈夫です。しかしアナログの時計の方が今から後どれくらいすれば何かをする時間になるのか見やすいところもあるからどちらかというとアナログ時計をおすすめします。デジタル時計も悪くはありません。
時計もいろいろな種類がありますが、目覚まし時計が一番安いです。また目覚まし時計にはベルで鳴るかアラームで鳴るのか書いてあるから、近所が近い場合はよく確認して買うのもいいと思います。自分に合ったもの適切に選ぶべきです。
今は目覚まし時計に限らず、携帯電話やスマートフォンにも時計がついているから壊れたといっても慌てて買う必要もないです。自分に合った時計をじっくり見ることも大切です。あまり針の音が大きいのはおすすめしないし気になります。
歳は、いつの間にかちゃくちゃくと過ぎていきますよね。不老不死はないのです。
仕事をしていると、子ども会のお母さん集団でしょうか。群れた声が聞こえます。そこにもうわさ話は入りますので、噂されているのかもしれません。まあ、それでも気にはなりません。なぜなら、年齢もあまり関係がないのです。関係があると、気にもなるでしょうが、子供も年齢の違い、関係ないと割り切れます。
今度は、こういった人がむれないといいと思っています。郵便局に行こうと路駐した軽自動車から、スエットのような服を着た、眉毛のない茶髪の女性が財布を持って降りてきました。小さなマスクをしています。10年ぐらい前に、見たような気がします。最近は、そんなような似た方がマスクをしていることが多く、目立ちます。この季節にマスクなのかなあと、気が付いてしまうのです。
高校生には、二極化はないのに、なぜか、大人は多角化です。そんなものなのでしょうか。
そんな街の様子です。ただし、この街には、ノスタルジックというか、40年前の日本があって、涙が出るほど、苦しくなる時があります。古びた倉庫、古いお店、その木造のテイストが、昔の地方の町なのです。昔見た光景です。その人の歩き方もです。今では、地方に人の姿はありません。車で出かけるからです。まるで、クレヨンしんちゃんの、映画のようない、昭和の懐かしさで涙が出そうになるくらいです。地方は、もう、遠いでさえも、家が解体されたり、人がいなくなったりしています。寂しいですね。やはり、どうにかならないでしょうか。東京が魅力的すぎるのでしょう。わかるのですが、時々、遊びに行けるシステムになるといいですね。時々と言わず、毎週です。それが生きやすくなり、仕事があれば、絶対、地方に戻ってくると思います。だって、毎日はゆっくりしたいですから、広々したところで、親もいるし安心です。親戚付き合いまで続けることが出来るのです。
今の今日tの新陳代謝は、ハマグリ御紋の変以来だと思います。堀川通りが、4っつも大きなビルが解体されています。クレーンがひっきりなしに動いています。想像できないことになっています。どんな街に変わるのでしょう。ビルの高さが限られているので、揃っていて、美しいのです。一般人が行けるのであれば、言ってみたいです。そんな言ってみたいところが次々と、できる予定で、建築中です。駅前にも、ホテルが二つ、東山のや嵯峨野島のところにも、ひとつ、しかも、ハイアットというホテルだと伺っています。嬉しすぎる。八坂の塔とは、京都といえばのドラマや、写真になっている風景が思い出されることでしょう。5重の塔のイメージです。さらに、リッツ、フォーシーズン、もっと、5つぐらい、あれよあれよという間に、ホテルがたくさんできるのです。今までどうしてなかったのかと思います。少なすぎました。日航ホテル、ホテル大倉、穴ホテル、ハイアットリージェンシー、このくらいでした。すくないですよね。
街は、外国人でごったげしています。集団で歩いておられるのは、インドネシアあたりの観光客の方でしょうか。旗を持って誘導されている方がいます。欧米の方は、時点さyに乗っている人が多いです。
ただし、ちょっと困ったこともありました。道路の両側を、恥を自転車で走っているのです。車の通れない幅です。そこで、あまりしないのですが、仕方がないので、クラクションを鳴らしてしまいました。すると、男性が、女医性を先にいかせ、守っているのか、右手で、大きくストップのアイズをされました。もちろん、ストップしましたよ。それでも女性は、奔放な自転車走行でした。
時刻よりも、日本が込み合っているのが理解できなかったのかもしれません。
目的地から目的地まで、ある程度距離のあるところも歩いていたりします。京都の人は歩かない距離です。すごいと思いました。こんなにあ暑いのにです。
先日、初めてイタコさんの所に行ってきました。
イタコさんとは、ずばり見えない世界が見える人です。
私の友人がとてもスピリチュアル好きで、スピリチュアルのことにとても詳しいのです。
最近いろんなことで悩んでいた私は、友人に誘われるがまま行ってきました。
イタコと言う名前を聞くだけで、なんとなく不思議な感じのイメージでしたが、実際行ってみると全てが普通でした。
まず場所が、普通の民家です。
何の看板もなく、ごく一般の民家で拍子抜けしました。
中には入って待っていると、5~6人ぐらいの年配のおばちゃんが雑談をしながらワイワイしています。
本当、びっくりするぐらい普通で、何のオーラもない地味なおばちゃんなのです。
「大丈夫かいな?」と少々不安になりながら、そのおばさんに鑑定してもらいました。
まず、先に色々質問されます。
結婚してるかどうか、子供はいるのかどうか、何を聞きたいのかです。
そこからして?だった私でしたが、真面目に質問に答えました。
そしたら突然、目の前のおばちゃんが何かに取りつかれたように激変して、目をつぶりながら色んなことを話し出しました。
ドキドキしながら聞いていると、まぁー当たり前のことばかり並べています。
たとえば、貴方の住まいはマンションかもしくは一軒家かも知れません。
「えっっ??その質問、当たり前じゃないの?」
私でも言えることです。
もうびっくりするぐらいいい加減で、これで商売しているのが不思議でした。
鑑定料は3000円です。
安くて良かったけど、もう2度と行かないと誓いました。
週末に工務店に打ち合わせに行ってきました。
注文住宅を建てるための打ち合わせですが、土地の選定と住宅ローンの事前審査の結果を聞きました。土地は一応決まるには決まりましたが他にいいと思える土地が出てきたらそちらにすることで、工務店と私たちの意見は一致しています。
住宅ローン審査は条件付き可決という結果になりました。条件というのは車を購入してローンを払っているので、これがネックになっているだろうから、売却してはどうかと工務店に提案されました。車については夫婦で悩んで悩みまくって購入して、いろいろと思い出のある車なので、売却は考えていません。
親に援助してもらうのはどうか、と提案されましたが、どちらの親も頼れる状況ではなく、唯一頼れるとしたら夫の伯母しかいません。伯母は資産家で理由を話せば快く援助してくれますが、伯母の弟である夫の父が迷惑をかけまくっているので、私たちが更に迷惑をかけてしまうことに夫共々躊躇していました。
すると工務店が、車を伯母に売ってローンを完済して、伯母に返済するのはどうか、と提案してきました。
これなら元々ローンの返済分を伯母に返済すればいいですし、車のローンもデータ上は完済になるのですから一石二鳥とのことです。
確かにこの方法なら私たちも伯母にただ費用を借りるのではないので、ちょっと気が楽になりました。
とりあえずここまで話し合って今日はお開きになり、帰宅しました。
少しだけ前進したことに安堵しましたが、まだまだ先は長そうです。