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hiro-sun

リブロブさせて

頂き

ありがとう

ございます。

小林正観さんの

書籍の紹介です。

 

心に響く言葉に

涙しました。

 

ほめられる。

ほめられる。

ほめられる。

 

正観さんの

言われるように

何歳になっても

ほめてもらいたい。

 

私には

親や家族に

ほめられた

覚えがない。

 

誰でもかと

思うが

一番

ほめて欲しい

のは家族だと

思う。

 

言い訳がましいが

何でもありの人生で

捻くれた心の

自分は子共達に

対しての上手な

褒め言葉を

口にするのが

苦手です。

 

自慢にならないけど

腹が立った人に

言う褒め殺しは

上手なんですね。

 

観ていたら

口先で世の中を

渡れる人もいるね。

でも心の無い

そんな寂しい

人生は嫌。

 

悲しいから

 

 

まずは

自分で

自分を褒め

ようか。

 

 

ほめるよ。

自分も、子供も

なんでも、

かんでも、

皆も褒めるよ。

感謝を込めて。

 

 

ほめられて

調子に乗る私は

ブーブーと

高い木に

木に登るよ。

 

他の人も道連れだ。

 

木から降りる時に

誰か助けてください。

 

受け止めて

ください。

 

馬鹿なことを

申して

すいません。