小さな田舎町に
朝が来ました。
水がないのに
たくましく
成長するって
凄いです。
自然の力って
凄い。
すべては根っこの
おかげさまです。
《知恩/恩を知る》
— 仏の教えwords of wisdom (@namutyan) 2022年8月8日
『咲いた花見て 喜ぶならば、咲かせた木の根の 恩を知れ』pic.twitter.com/x3ShzgskgL
(原文をネットから
引用しました。🙏)
花は枝によって支えられ
枝は幹によって支えられ
幹は根によって
支えられている
土にかくれる根は見えない
外からは何も見えない
咲いた花見て
喜ぶならば
咲かせた根元の
恩を知れ
私たちは普段、
綺麗に咲いた花だけを
見るため、
なかなか気付かないし
考えないことですが
花というのは
何年、何十年と
根をはりめぐらせ
土台を作り、支え、
毎年綺麗な
花を咲かせます。
しかし、
この根っこが
無くなってしまうと
花は枯れて2度と咲く
事はありません。
人間も同じです。
自分一人の力では
生きていけない。
自分と言う花が咲いて
いられる事は
それを支えて
くれている
多くの根っこの人がいる
ということを
知らなければならないと
いう教訓です。
人も自分という蕾を
たくさんの方々に支えて頂いて
花を咲かせることが
できるのです。
最初はできなかった
事が出来るようになり
環境に慣れ始めた瞬間
今あるものが全て
元々あったかのような
気になり
感謝の心を忘れていませんか?
その"支え"の存在を軽視し
自分の力だけで咲く
ことができたと思い上がり
謙虚さや感謝の心を
忘れると
いつしか"支え"という
根っこは枯れ
二度と花は咲かない
のです。
今あるものは当たり
前じゃないんですよ。
誰かのおかげで
生かされてることを
忘れてはいけない。
( A Life EVERYdayさん
より引用しました。
ありがとう
ございます🙏)
神仏のおかげ
親、御先祖、
そして自分を
取り巻く環境や
関わる全ての人、
きりがない程
多くの人や物など
沢山の根っこの
おかげさまに
支えられて
生きているのです。
なにか、あれば、
感情が吹っ飛び
オタオタ🥵🥵
😰😰😰😰
愚かだから
直ぐ忘れてしまう。
もう、馬鹿、馬鹿
忘れちゃいけない。
いつも誰かが、
根っこになって
支えてくれることを
それを忘れては
いけないのです。
気付かせて頂き、
ありがとう
ございます🙏
おかげさまです。







