おはよう
ございます。
(*^▽^)/★*☆♪
色々な仕事を
経験しました。
その中で経験の
回数が、多いのは
レストラン
などの
厨房での
皿洗いです。
仕事に
見えそうですが
中々
大変でした。
30代の頃ですが
とある
有名な
ファミレスで
パートしました。
夕方から深夜まで
の皿洗い
自分ひとり
接客の仕事は
ないから
ある面は気持ちが
楽ですが、
食器の種類の
多さに驚き
スプーンの種類に
呼び名
片付け場所と
覚えることは
山のように
ありました。
また、
当たり前ですが、
割ってしまったら
報告、給料から
天引き
など、など、
そして
いちばんに
😖💦大変なのは
お客様が込み合う
時間です。
食べ終えた
食器が山のように
積み上げられる
仕事が間に
合わなくなり
必死に働き
ました。
忙しいのは
自分だけでは
ないのですが、
店内で
お客様の誕生日
のお祝いする
声を聴きながら
こちらは
皿洗い祭り
必死で、ひとり
気合いを入れて
盛り上がって
飛びまわって
いました。
酷いし疲れて
心の中で、
愚図も出る
投げ出したい
気持ちもチラリ
😂😂😂
でも
この仕事を
選らんで
働いたのは
自分の責任。
仕事なのだから
給料をもらって
いるのだから
働くのだ。
やり遂げるのだ。
それだけだった
気がします。
仕事に貴賤は
なく
誰かが
皿を洗わねば
お客様は
食事が出来ない。
働いくとは、傍(はた)を楽(らく)にすること!他人(ひと)を楽にする幸せにすることです。
厨房で働く
人達は
裏方におり
姿は見えない
けれど
食事に来られた
お客様に
誰かが、洗い
誰かが調理して
器に盛りつけ
され運ばれた
料理を目で
楽しみ
食べて喜ぶ
嬉しく
楽しい笑顔に
なる一時を
提供している
そう思うと
嬉しいです。😆
ありがたく
感謝できる。
全てでは
ないけれど、
どんな仕事にも
裏方があるの
です。
裏方の支援
助けがあり
支えてくれるから
表が光るのだと
想います。
陰の功労者です。
どうして
馬鹿にする
のでしょうか?
見下すなど
出来ないはず。
また
自分の偉さを
自慢する必要も
ないと思う。
全ては
おかげさま
なのです。
人間社会に
— 斎藤一人さん【毎日更新♪】 (@HitoriSaito) 2022年9月14日
「ただ働き」というものはないんです
与えたら
その与えたものが
あとで返ってきます
不思議な話のように
思われるかもしれませんが
これが
社会の摂理というものなんです
一人さんの
言われるように
給料が
安かろうが
ただ働きでは
ありません。
給料は
もらえました。
たが、
この
名言を読み
ふと、想い
自分の勝手な
憶測でものを
言うのですが、
🙇🙇🙇🙇
ごめんなさい。
働く場所が
あり
給料をもらう
のは
ありがたい
しかし
理不尽な
想いに泣いた
人間関係にも
嘆いた
辛い仕事も
あったけど、
その辛さを
経験する事で
自分の
知らない世界を
知った。
良いことも
悪い事も含めて
自分にとって
それの経験が
学んだ知識が
後に
役に立つ事が
あった。
全てが
骨折り損の
くたびれ儲け
だったのでは
ないのだ。
ただ働きでは
ない。
私には色んな
意味合いに
受けとれる
のです。
もんくばかり
垂れていたら
大切な事に
気づかずに
いた面も
あったと思う。
この名言から
色々と考え
させてくださり
ありがとう
ございます。🙏
人生には
— 斎藤一人さん【毎日更新♪】 (@HitoriSaito) 2022年9月10日
いろいろな宝物があるけど
そのなかで最高の宝物は
今日も元気でいられるということ









