「何故私があなたに言われなければならないんだ」
「あなたに(
攻撃してくる人が
いる。
カッコつけて、
自分を良く見せたい
自分を過大評価し
過ぎて鼻高々か
自慢話ばかり
自惚れの気持ちに
満ち溢れている
そんな人がいる
自分も注意
しなければ
いけない。
心の奥底には、
自分が
「大したものである」
「なかなかのものだ」
うぬぼれ、
驕(おご)り、
高ぶり、傲慢という
気持ちがあるのだ。
自慢だけなら
まだしも
人を貶める人物も
いるのだ。
そんな人には
なりたくない。
なんか
見てると、
疲れるよね。🥵
自己主張をしたり、他人と争ったり闘ったりしてきた人は、「
人と争い、戦って、競争して生きてきた人は、心の弦(
だから
神経がいつもピリピリ
それが嵩(こう)じると、心の病になりやすい。
小林正観さんは、そんなときは、自分は「大さしたものじゃない」「
実際、よく考えてみれば、欠点もあり、間違いや失敗もするし、
人間は聖者じゃない
誰でも凡人なのです。
大事なことは、人は、自分一人で生きているわけではなく、
大事なのが、弦をゆるませること。
それは、ボーっとして、力を抜くことでもある。
「ゆるめる」とうまくいく。
カチンときたら…
自分は、「大したものではない」「ろくなもんじゃない」
もとより私は
自分がろくでもない
人間であるのは
分かっているけど
低い自尊心で
見栄をはる。
人間だから
何か言われると
腹が立つ事も
あります。🥶
簡単には
できないけど
カチンときたら…
自分の弱さを
認め受け入れて
自分は、
「大したものではない」「ろくなもんじゃない」
と謙遜になりたい。
そして人は
ひとりでは生きて
いけないのだ。
いつも
「おかげさま」
の感謝の気持ちと
謙虚さを忘れずに
持ち続けたい
ものです。
力を抜いて
気楽になりたい。
《こころがけ》
— 仏の教えwords of wisdom (@namutyan) 2022年9月18日
怒る時は怒る しかし次の瞬間には、カラリと晴れている
そういう人は親しまれる 心の上の曇りをドンドン流し捨ててゆけpic.twitter.com/RqvqBycYeI
今日一日人にやさしく
— 斎藤一人さん【毎日更新♪】 (@HitoriSaito) 2022年9月17日
自分にやさしくでいこう









