
1.《「うたし」な人》
人からうれしい、楽しい、幸せ、
2.《きれいな人》
見目形(みめかたち)や立ち居ふるまいがきれいな人。
3.《謙虚な人》
自分の人生はすべてまわりの人や神様たちのおかげで成り立ってい
まわりのすべてに感謝している人。
4.《素直な人》
いい話を聞いたりアドバイスをされたりしたら、
《5.誠実な人》
人との約束をきちんと守る人。
《5.誠実な人》
人との約束をきちんと守る人。
これらのうち、いくつでもいいから実践をしていくと、
また
「頼まれごと」について、こんな文章がありました。
おもしろいことに人間の業績というのは、
『頼まれたことをやっていると、
実は、頼みやすい人、頼まれやすい人というのは、
人格者になってしまえば、
「頼まれごとは試されごと」という言葉があります。 相手はこの人を信頼できると思って頼んでいる。 だから実は試されているということなんです。
静観さんは
人間の生きる目的とは
「頼まれごと」の
人生を送ること。
すなわち
「人に喜ばれる存在になること」
「あなたにやってほしい」と
頼まれごとは基本的に
全部引き受けましょう。
単なる頭数合わせや
先約がある場合は
断ってもかまいません。
頼まれごとをしていくうちに
自然に使命・天命が見えてくる
やる羽目になった
事を
ただ淡々と笑顔で
やって行く、
すると流れが
見えてきて人生が
面白い方向に
展開していくそうです。
頼まれたときに、
自分はできないと勝手に
判断して断ることを
「傲慢」といいます。
頼んだことを気持ちよく
やってくれるから
あの人にまた頼もうと
思われたといたら
「喜ばれる存在」として、
1つ実践出来たことになるのではないだろうか。
生きている間にどう喜ばれるかだけ
というのが私が到達した結論です。
(以上)
正観さんの言われる
『徳を積む』とは
『得を積む』こと
になるのだと
学びました。
淡々と頼まれごとを引き受け人格を磨き続ける人でありたい。
hiro-san
学びをありがとう
ございます。🙏


