おはよう
ございます。
( ゚∀゚)人(゚∀゚ )

今日は雨が酷くて
海へは
行けません。

ネットから
素晴らしい
画像をお借り
しました。

ブローカー仲間
さんから
星野富弘さんの
お話しを
聴きました。

名前は
知っていましたが
詳しい事は
分からず
気になり調べて
見ました。


不慮の事故で手足の自由を失いながら、口に筆をくわえ、

描いた絵と詩は

かぎりない

やさしいに満ち溢れて読んで涙が出ました。


魔物の子さん


星野さんの

名前を教えてくださり

ありがとうございます。

小林正観さんが仰る

神様が応援したくなるような5つの人格があります。


1.《「うたし」な人》

 

人からうれしい、楽しい、幸せ、と喜ばれることが人生の目的であると考え、頼まれたことを喜んで引き受けている人。

 

 

2.《きれいな人》

見目形(みめかたち)や立ち居ふるまいがきれいな人。心がきれいな人。身のまわりをきれいに掃除している人。

 

3.《謙虚な人》

 

自分の人生はすべてまわりの人や神様たちのおかげで成り立っている、自分の力はゼロだと思い切れる人。

 

まわりのすべてに感謝している人。

 

4.《素直な人》

 

いい話を聞いたりアドバイスをされたりしたら、屁理屈を言わずに実行する人。


《5.誠実な人》

 

人との約束をきちんと守る人。

 《5.誠実な人》

 

人との約束をきちんと守る人。


これらのうち、いくつでもいいから実践をしていくと、神様はほほ笑み、味方をしてくれるようです。


また

「頼まれごと」について、こんな文章がありました。


おもしろいことに人間の業績というのは、頼まれごとによって全部決まってくる。

 

『頼まれたことをやっていると、それが人生の非常に大きな部分を占めてきます。』


実は、頼みやすい人、頼まれやすい人というのは、もうひとつの別の言い方で言いますと「人徳」というのですが、「人徳」イコール「人格者」ですね。

 

人格者になってしまえば、必ずそこで商売が成り立つわけですから、仕事というのはまさに人格の延長なんです。』


ネットで検索したら
このような
言葉が見つかりました。

「頼まれごとは試されごと」という言葉があります。 相手はこの人を信頼できると思って頼んでいる。 だから実は試されているということなんです



静観さんは


人間の生きる目的とは
「頼まれごと」の
人生を送ること。
すなわち
「人に喜ばれる存在になること

 

「あなたにやってほしい」と
頼まれごとは基本的に
全部引き受けましょう。

 

単なる頭数合わせや
先約がある場合は
断ってもかまいません。

 

頼まれごとをしていくうちに
自然に使命・天命が見えてくる

 

やる羽目になった

事を

ただ淡々と笑顔で

やって行く、

すると流れが

見えてきて人生が

面白い方向に

展開していくそうです。



頼まれたときに、
自分はできないと勝手に
判断して断ることを
「傲慢」といいます。

 

頼んだことを気持ちよく
やってくれるから
あの人にまた頼もうと
思われたといたら
「喜ばれる存在」として、
1つ実践出来たことになるのではないだろうか。

 

生きている間にどう喜ばれるかだけ
というのが私が到達した結論です。

(以上)


正観さんの言われる

『徳を積む』とは

『得を積む』こと

になるのだと

学びました。


淡々と頼まれごとを引き受け人格を磨き続ける人でありたい。


hiro-san

学びをありがとう

ございます。🙏