おはようございます
— 仏の教えwords of wisdom (@namutyan) 2022年10月5日
●季節の言葉 雁渡し
●季節の野菜 しめじ(旬は9月~10月)
●季節の魚介 ししゃも(旬は10月)
●季節の草花 ななかまど
●今日は何の日(10月6日)
でん六の日
メディカルスパトロンの日
石油の日
どろソースの日
手巻きロールケーキの日
メロンの日#おはよう #挨拶
空が明るいのは
『恩は石に刻むべし、恨みは水に流すべし』
— 仏の教えwords of wisdom (@namutyan) 2022年9月17日
Carve your grace into stones, throw away your grudgespic.twitter.com/cAp7m9n6xY
「受けた恩は石に刻み、かけた情けは水に流す」
という言葉がある。
多くの人は、人に与えた情けは覚えているが、自分が受けた恩はすっかり忘れてしまう。
自分がしたことはよく覚えている。
しかし、その反対の恩を受けたことはコロッと忘れてしまう。
「井戸を掘った人を忘れない」
という中国の言葉がある。
水を飲むときは、その井戸を掘ってくれた人のことを忘れないということだ。
世の中には
《五鬼減 / ごきげん》
— 仏の教えwords of wisdom (@namutyan) 2022年9月15日
語鬼:汚い言葉遣いをする鬼
見鬼:目つきが険しい鬼
心鬼:イライラしている鬼
動鬼:アタリがつよい鬼
金鬼:カネの亡者になる鬼
我々が内に秘めている五つの鬼を外に出さないよう生活しよう
恩を仇で返す
人がいる。
人に迷惑を掛け
汚い言葉を吐き
人をののしり
貶める人が
いる。
五鬼減/ごきげん
には
なりたくない。
小さな恩を忘れずに大切にする人か、恩を仇で返す人か…。
古人の言葉に、「恩の程度が、その人の程度」とあります。
この言葉は、
気が利かない
人の恩を直ぐに忘れる
人に親切が出来ない
感謝ができない。
頑固な自分のための
戒めだと
心に留めたい。
そして自分に
言い聞かせたい
です。
朝、起きたらね
— 斎藤一人さん【毎日更新♪】 (@HitoriSaito) 2022年5月26日
「今日一日、人に親切にするぞ」
って気持ちで起きるの
年寄りが荷物持ってたら
俺が持ってやるんだって
俺、そう思ってるの
そういう気持ちでいると
優しさがでるの
そういう人って
なぜか人に親切にされるの
おもしろいけどそうなんだよ

《有難う》
— 仏の教えwords of wisdom (@namutyan) 2022年9月22日
「ありがとうと言われるように、言うように」
自分は、いまアリガトウと言われる状態だろうか
自分の至らない点に気づけば、人間関係は変わってきます
ほんの少しだけ相手の物差しで考えるだけで、人間関係がガラリと変わることに気づくはずです
我が我がの「が」を捨てて、おかげおかげの「げ」で生きよ(良寛和尚)
— 仏の教えwords of wisdom (@namutyan) 2022年9月15日
我が我がという自己中心的な我を捨てて、
おかげさまの気持ちで生きましょう
「小我を捨てて、大我に生きる」pic.twitter.com/bScbdxYIj2







