いつも
ありがとう
ございます。🙏
亀さんが
誕生したの
ですね。
見せて頂き
ありがとう
ございます。
可愛らしく
美しいです。
本物と見間違う
程の亀さんの
美しさとkokusuiさん
の技術の素晴らしさ。
kokusuiマジック
と、私は勝手に
呼んでます。🙇
是非とも
ご覧ください。
他の方から
聴いたのですが、
原石は相当硬く
研磨するの
には特殊な機械と
技術が必要です。
丁重な作業です。
亀に魂が
入って今にでも
動き出しそうな
気迫が感じられます。
ありがとう
ございました。
感謝いたします。
告知です。
来週の #ドキュメント72時間
— NHKにいがた (@nhk_niigata) 2022年6月10日
舞台は新潟・ #糸魚川
足下を気にしながら海岸を歩く人たち…みんなが追い求めているのは”ヒスイ”の原石。
”ヒスイ”に引き寄せられた人たちを見つめる72時間。お楽しみに✨
📺【総合】6/17(金)午後10:45~#NHK #新潟 #NHK新潟 pic.twitter.com/vUdySGaLYJ
宜しかったら
ご覧ください。
私も録画予約
をしようっと、☺️
パワーストーン
とか、
よく分からない
けど、鉱石や
色々な石を集める
のが流行っていると
テレビを観て
知りました。
糸魚川、近辺も
ヒスイハンター
で賑わっています。
私は2週間前に
テレビの番組
予告の写真に
撮された
親不知高速道の
橋の下を通る
国道8号線を
車で通りました。
糸魚川方面に
向かう途中
車を停めて
海岸を久しぶりに
眺めたら
ヒスイハンター
の男性がおられた。
ヒスイは
見つかったのかな?
見つかると
良いですね。
糸魚川には
2ヶ所のヒスイ峡が
あります。
山奥から
川に流され
翡翠の原石は
海へ。
波に打ち上げ
られて海岸へ
上の写真は
家の裏の海岸
です。
一年中、
ヒスイハンター
が原石を探しに
全国から来てます。
雪が降ろうが、
冬場の高波⚡️🌊💦
波に拐われ
そうなくらい
恐ろしい日でも
毎日のように
ヒスイの原石を
探しに来る
お父さんもいる。
高波だと海中から
原石が波で
打ち上げられ
るらしいです。
糸魚川翡翠は
質が良くて高価。
人気がある。
ハンターさんの
目的は、
それぞれ、
分からない
から、なんとも
言えないけど
原石は運らしく
運が良ければ
拾えるが、
必ずしも見つけ
られる事は
ないらしい。
むしろ中々、
見つからない
と言われる
人もおられた。
詳しくは
分からないけど
感や知識や目利き
もあるのかな🤔
だから、
こそ、見つかった
時は感動する
んだろうね。
宝探しを
楽しんで欲しい
翡翠を
販売したり
加工する
お店が沢山ある。
どうも
金儲けの為に
悪徳な商売を
する業者も
いるらしい。
また
何人かの
グループで
夜中などに採掘が
禁止されている
ヒスイ峡に行き
大きな原石に
穴を開けて
削り取りしたり
原石を軽トラに
乗せて盗む
山賊がいる。
町の方は
傷付いたヒスイに
対し、
これ以上の被害を防ぐ
為に市内の施設に運び
保護してくれている。
世界一大きい
翡翠の原石
フオッサ
マグナムミュージアム
に展示された
手前に映る大きな
原石。
共に
心なき人に傷つけ
られ保護も兼ねて
青海橋立ヒスイ峡
より展示場に
運ばれたもの
だそうです。
鬱ぎたまらない
日に車を走らせ
家から10分程の
距離にある
橋立ヒスイ峡に
向かう川沿いの
道に車を停め
川の流れを見ながら
水音を聞きます。
ヒスイ峡は
困難で、ちょっと
行けないのです。
水音は気持ちを
癒してくれます。
この川に
流れされて
ヒスイの
原石は海にむかう
のです。
小学校の時に
上流のヒスイ峡
へ遠足に幾度か
行きました。
ヒスイの保護の為に
もっと奥にある
場所には行けない
ですけど
水が美しい場所
でした。
下流の川の流れを
観ながら思うのは、
この川の流れに
乗り海に流れる
原石はどれくらい
の時間が、掛かるの
だろうか?
それは決して
偶然では、なくて
自然界からの
贈りものである。
奇跡だ。
だから
楽しんで宝探し
して欲しいです。
そして
傷付けられ保護
された石を
思い起こすと、
何千年?
何万年?
か分からないが
静かな山奥の
秘境で自然界を
見つめて来た石で
ある。
何もなければ
私が図り知れぬ
程の長い時間を
永遠にその場に
いるはずだった
と思う。
その秘境を
訪れる人の
目に自然界に
溶け込む石の姿
や圧倒感、
美しい気高さが
見られる
石だった筈だ。
自然界の中に
居てこそ
威厳がある
姿を見せて
くれるのだと
思います。
もし石に心が、
あるのなら
静かにその場に
佇んでいたかった
のでは、ないかしら
と思う。
保護され
展示されて観れる
のは嬉しい。
しかし
その反面
寂しさと強欲な
人間の身勝手さを
いつも感じるの
です。
画像は
ネットから
お借りしました。











