むか~し、むかし、え?!そんなに昔?


「ひとつ屋根の下」というドラマで


江口洋介ふんする、あんちゃんがよく吐いていたことば。


「そこにラブラブはあるのか?」



私は好き嫌いがかなりはっきりしている。


それでも最近は、少しずつありのままを認められるようになってきた。


その方が自分が楽なこともわかってきた。


しかし、身近な人についてはなかなか認められないこともある。


愛のない思いが現実化し


結局苦しんだのは他でもない自分だったしょぼん



すべてのことはもみじが基本。


愛のない思いや行為は、結局自分に跳ね返り


自分が自分でなかったことを思い知らされる。



すべてはコスモスがベース。


「そこにヒマワリはあるのか?」


愛のうちに生きていく、ライトワーカーキラキラでありたいと思った。


今日も気付きに感謝して合格