暑いですね〜笑
暑すぎ。いやホントに。
それで。実は昨日、精神科に行ってました。
その後仕事に行って。
精神科では色々と言われました。とりあえず、薬減らすそうです。
インヴェガで妄想が酷くなってるかも、ということで、6ミリから3ミリにします。
今日は6ミリを半分に割って、今朝飲みましたが、確かに妄想は減ってるかも…?わかりません。
それでですね。仕事中に、右目の右端に光が点滅。
心因性のやつか?と思ってたんですが、ふと、これって視神経萎縮と関係あるのでは?と思い。
何時間も続くんですよね。
やっぱりおかしいと思って。
そこで、やっぱりGeminiの出番です![]()
それで。結果的に言うと、視神経萎縮で光が見えるのはあるそうです。 Geminiに、視神経萎縮で光が見えることはあるかと聞いたら、こうなりました。
「 **結論から申し上げますと、あり得ます。**
ただし、その「光」がどのような状態であるかによって、**視神経萎縮そのものによる症状**なのか、それとも**別の緊急を要する変化(網膜のトラブルなど)**なのかが分かれます。
### 考えられる主な2つの可能性
#### 1. 視神経萎縮(または視神経の障害)に伴う光の見え方
視神経にダメージがあると、外部から光が入っていなくても、傷ついた神経細胞が誤って脳に電気信号を送ってしまうことがあります。
* **症状の特徴:** ポツポツと一瞬光る、あるいは境界部分(見えている範囲と見えなくなっている範囲の境目)でぼんやり明かりを感じるような見え方。
* **しくみ:** 視神経の炎症や損傷の残存刺激、あるいは視野が欠けている(見えない)部分と見えている部分の境目で神経が過敏になることによって生じます。
#### 2. 光視症(こうししょう) — 網膜や硝子体の引きつれ
「目の中に光が存在しないのに、暗い場所や目を開閉したときにパッと光が走る」症状を**光視症**と呼びます。視神経萎縮とは別に、目の中の「網膜」や「硝子体(ゼリー状の組織)」に変化が起きているケースです。
* **症状の特徴:** 暗いところでピカッと稲妻のような光が走る、右端に決まって一瞬光が見える。
* **危険性:** 目の中のゼリー状の物質が網膜を引っ張ることで起こります。これが原因で網膜に穴が開いたり(網膜裂孔)、網膜が剥がれたり(網膜剥離)することがあり、放置すると進行する恐れがあります。
### 受診・確認のめやす
もし現在すでに眼科に通院されている場合でも、以下の点に該当するときは**早めの眼科受診**をおすすめします。
* 光が見える回数や頻度が**急に増えた**
* 光が見える場所(右目の右端)の**視野の欠けや暗さが広がってきた**
* 黒いゴミや蚊のようなものが飛んで見える(飛蚊症)症状が一緒に現れた
「これまで通り視神経萎縮の経過観察でよいものか」それとも「新しい網膜の傷などが出ていないか」を判断するためには、**瞳孔を開く検査(散瞳眼底検査)**などで目の中の状態を直接確認する必要があります。気になるときは無理をせず、担当の眼科医にご相談ください。」
だそうです。
いや、すごいですね。
やっぱり優秀ですね、人工知能
ってことは、今まで術後光が見えてたのはてんかんじゃなかったってことですね。
目だったんだなぁ〜。
道理で長く続くわけですね。
ただひとつ疑問なのが、スマホしてるとかではなく、折り鶴してる時にそうなったんですよね。
どこに神経が過敏になる要素があるんだと…![]()
いやー、わからないものですね。
今までのは、発作じゃなかったんですね。
おかしいとは思ってたけど。ということは、心因性でもない?
でも体が浮く原因は何でしょうか。
っていうのをまたGeminiに聞いたら、視覚性めまいを教えてもらいました。
やっぱり目も関係あるんですね。
これは、来月だったかなぁ、眼科で聞かないと分からないですね。
先生答えてくれるでしょうか。
なんか新しい?病気みたいなので、そこが心配です。
今までめまいがあると言うとどこでもてんかんのせいにされてきたので、次回もそうなるんじゃないのかなぁ…と。
しかしGemini優秀ですね。教えてもらったのは作業所の職員ですが、入れて良かったです。
視覚性めまいを検索しても情報出てこなくて…。なかなかないんですかね。
薬で治ればいいけど、目が原因だと難しいだろうなぁ…。