100218夜が明けて 初めて、光の尊さに触れる 今日もいちにちが始まってそしてまた夜がきていちにちが終わりまたはじまる そのサイクルをつくったのは僕ら人間の文明で 本当はそこに区切りはなく、ひとつながりであるのかもしれない ずーっと消えることなく続く、波 ゆっくりやさしい大きな波