とりあえず

いま大学生活をエンジョイしています(?

学校が始まるととりあえず学校に自分の存在がいていいんだという事を自分に信じ込ませ学校に通っているわけですけれども

まぁ頭が悪いんで3流大学なんですけどまぁ生きてます。

なにを書いているのか統一感が零ですけどまぁご了承ください

とりあえず何を書こうかな

じゃあ昔話からかな

小中高生が通る人間の生死、存在、あの世、等々を高2高3の時に考え始め不意に泣いているときがあるような生活をずっとすごしてきました。
死のうという考えはまったくなくなぜか漠然とした死の恐怖に怯えただただ精神的に疲れる日々がありました、そんな中、受験が始まり自分ではがんばろうと思っても体が動かないそんな毎日を過ごし3流大学に入りました、ただただ感じる恐怖それを感じるたび恐れ泣いていました。
そんな自分を救うのは忘れることでした、その時々の感情を忘れ寝るそれが救いでした、
日々生きていることそれがうれしかったそんなことを感じるんです、



何を書いていたのかなまぁ今回はこんなところでではでは


























何かを書くということに慣れていなくて文が変な事になるかもですがご了承ください

まずはプロフィール紹介からかな
名前 冬輝
性別 男
年齢 18
住み 広島

まぁこんなところです。

なにを書こうか迷っていますがもしかしたら愚痴中心になるかもですがご了承ください

とりあえず今はこれで終了