妊活をしていると、

卵子のために良いものを取り入れようと

頑張っていると思います。

 

そのために、たぶん

いろいろと妊活情報を探していると思うのです。

 

でも、妊活頑張りすぎて辛くなってないですか?



卵子の質を改善するには、これは意識してね

妊活情報を調べていろいろやっている

その妊活の頑張りが、結果が出ていなくて不安になっていたり

そもそも、やらされている感でストレスになっていたら

逆効果になってしまうから

 

今日は、卵子の質をよくするために

もっとも重要なことをお伝えしていきますね♪


妊娠するために、何がいいのか

いろいろとやっていると思います。


妊活中って、できる事はなんでもしたい!

そんな気持ちになりがち

私もそうでした。

  • 妊活サプリを飲んだり
  • 妊娠しやすい食べ物を探したり
  • 湯舟に浸かったり
  • 温活したり
  • 基礎体温に一喜一憂したり

でもね、考えてほしいのです。


体って、まずは

食べたものをきちんと消化ができて

はじめて体に有益な栄養になるって事を。


昔、血液検査を細かく分析する

「栄養分子学」で栄養状態を調べる方がいてね

私のお客様も診断してもらっていた時があったの。


で、妊娠に必要な栄養状態もわかるんだけれど

例えば、葉酸の値とかね。


それよりも、もっと根本の問題が

ほぼ全員にあったんです。

 

それは、『消化の問題』

 

どんなに良いサプリも食材も

頑張って妊活していたとしても


消化問題を無視していたら、

間違えた妊活を頑張っているかもしれないのです。


スタートの消化問題を解決しよう!

せっかく意識して、妊娠に良い栄養やサプリを取り入れても、それらをしっかり消化できない事には、スタートラインに立っていないのと同じです。


どんなに栄養がある食べ物でも、消化力がなかったら未消化物として体内のゴミ化してしまいます。


このゴミは、腐敗して流れを阻害していきます。


まずは、食べたものがしっかり消化できる事を意識してみてくださいね!



持って生まれた体質から、消化の整え方を知る

この「消化力」

生まれ持った体質によって違うんです。


なので、まずは

ご自身の体質を知ることから始めてみてください

 

最短で体質改善を実感できると思います^ ^

 

生まれ持って体質を知ることで、

妊娠力を発揮しやすい体づくりに

つながっていきます^ ^

妊活は特別なことではなく、日常の積み重ねです。



体は、日々の習慣でつくられています

私たちの体は、

毎日の食事、睡眠、過ごし方

その積み重ねでできています。


そこまでは、よく聞く話だと思います。


でも、実は

思いがけない日常生活で妊娠力を落としているかもしれないんです


例えば

  • 食前食後に氷が入った水を飲む
  • スマホやテレビを見ながら食事をする
  • コンビニやファストフード
  • パン食やシリアル
  • 腸活を意識したヨーグルト

こうした日常生活は、

体に対して“負荷”をかける結果になりやすいんです。


日本で暮らす風土にあった生活をする
そこには意味があるわけで、
忙しく済ます食事は、適切な栄養にはならないケースが多いのです。

妊娠力は「余力」から生まれる

妊娠するためには、

体に余力がある状態

がとても大切です。


でも、

疲れている状態や、ストレスが強い状態では、

体はまず「自分を守ること」を優先します。


つまり、

妊娠にエネルギーを回せない状態

になってしまうのです。


疲れや妊活ストレスはないですか?

日々、妊活のことばかり頭にある状態では、

戦闘する神経が優位になり、妊娠を受け入れるモードにはなっていません。


妊娠という、自分とは違う生命を受け入れる余力はとっても大切です。


特別なことより、まずは土台から

だからこそ大切なのは、

何か特別なことをすることではなく、

自分の体質に負荷をかけてしまうことを知り、減らすこと

です。


ヴァータ体質なら

・しっかり休む環境を作る

ピッタ体質なら
・熱くならないイライラしない

カパ体質なら
・代謝を上げる


体質による「やってはいけないこと」「やるべきこと」を実践すると、

体は整理され、本来の力を発揮しやすくなります。


妊活は、特別なことを頑張るものではありません。

体が本来の力を発揮できる状態に戻していくこと。


その積み重ねが、未来につながっていきます。

妊活をしていると、「時間ばかり過ぎてしまう…」そんな不安を感じることはありませんか?




思うように進まないときほど、焦りや迷いが大きくなってしまいますよね。


妊活と不妊治療は、同じではありません

多くの方が

「妊活=妊娠するための行動」

だと思っています。


でも実は、

妊活とは、妊娠するためではなく
「妊娠できる体になるための準備」

なのです。


そしてこれは、病院ではできない自分自身で整えていく部分でもあります。


体はすぐには変わらない

卵子は、排卵までに約180日かけて育ちます。


つまり、

今の体の状態が、
半年後の妊娠力に影響している

ということです。


だからこそ、

「結果が出ない」と感じている今は、

体を整えるタイミングでもある

と言えます。


妊活で本当に大切なこと

妊娠できるかどうかは、

「どんなことをやるか」ではなく
「体がどう整っているか」

で大きく変わります。


無理に頑張るのではなく、

今の自分の体の状態を知り、

そこに合った整え方をしていくこと。


この「体を整える」という考え方は、アーユルヴェーダの体質(ドーシャ)の視点でもとても大切です。


人の体質には、ヴァータ・ピッタ・カパという3つのバランスがあり、その状態によって“整え方”は少しずつ違います。


同じ妊活でも、「何を頑張るか」ではなく「今の自分の体質に合っているか」で結果は変わっていきます。

それが、遠回りしない妊活につながっていきます。


焦らなくて大丈夫。

体は、整えばちゃんと変わっていきます。



GWが終わる頃から、

  • 朝起きてもスッキリしない
  • なんとなくだるい
  • 眠い
  • 気持ちが落ち着かない

そんな不調を感じる方が増えてきます。


実はこの時期、アーユルヴェーダでは

「季節の影響を受けやすいタイミング」

と考えます。


春の“重さ”を引きずりやすい季節

5月は、カパというエネルギーが乱れやすい季節です。


カパが乱れると、

  • 体が重い
  • むくみやすい
  • 眠気が強い
  • やる気が出ない

そんな状態が起きやすくなります。


カパが乱れると、体は“溜め込みやすい状態”になります。


すると、妊活に大切な

「巡り」や「代謝」

も落ちやすくなります。


卵巣や卵子へ、必要な栄養やエネルギーをしっかり届けにくくなってしまうのですね。


さらに梅雨に入ると、湿気や気温差の影響で、体の重だるさを引きずりやすくなります。

「なんとなく不調」が続く時はないでしょうか?


カパを乱すと妊娠しにくくなる理由

妊娠するためには、体に“余力”があることが大切です。


でも、体が重だるい状態や、代謝が落ちている状態では、

「回復すること」

を優先してしまいます。


その結果、妊娠に必要なエネルギーを回しづらくなってしまうのです。


妊活中は特に、

「ちゃんとしなきゃ」

と思うほど、無理をしてしまう方も少なくありません。

でも、5月は取り入れるより、まずは巡りを整えることが大切な季節です。


季節に合わせて整えることが大切

この時期の妊活は、代謝を上げ、

「溜め込まない」「抱え込みすぎない」

ことが大切です。


  • 温かいものを摂る
  • 湿気を増やすものを避ける
  • 湯船に浸かる
  • 運動をして汗を流す
  • スマホ時間を減らす

そんな小さなことでも、体は少しずつ整っていきます。


季節が変われば、体の状態も変わります。

だからこそ、今の自分の状態に合わせて整えること。


5月は、溜め込まず、しっかり巡らせること。

それが、妊娠力を発揮しやすい体づくりにもつながっていきますよ^^



妊活をしていると、

「体に良いものを摂らなきゃ」
「不足している栄養を入れなきゃ」

そう考える方も多いと思います。


妊活中、私自身も

「妊娠しやすい」と言われる食べもの

を探しては、積極的に取り入れていました。


でも、アーユルヴェーダを知って、

「順番が違っていた」

ことに気づいたんです。


良いものを入れる前に、まず出せる体へ

どんなに体に良いものを取り入れても、

受け取れる状態になっていなければ、うまく活かすことができません。


アーユルヴェーダには、

「汚れた布は、きれいに染まらない」

という考え方があります。


布に汚れが残ったままだと、きれいな色が入らないように、

体も、不要なものを溜め込んだ状態では、本来の力を発揮できませんよね。


妊活中に起きやすい「溜め込み状態」

例えば、

  • 便秘しやすい
  • むくみやすい
  • 疲れが抜けない
  • 胃腸が重い
  • 気分がスッキリしない

そんな状態はありませんか?


これらは、巡りが落ちてしまう、体に不要なものを溜め込んだサインでもあります。


特にこれからの季節は、湿気の影響で、体が重だるくなりやすい時期。

胃腸も弱りやすく、余分な水分を抱え込みやすくなります。


だからこそ大切なのは、

まず「出せる体」を作ること。

それが、妊娠力を発揮しやすい土台になります。


妊活は、足し算だけでは整わない

妊活中は、サプリや健康法など、「何を足すか」に意識が向きやすくなりますよね。


でも、

まず不要なものを流し、巡る状態を作ること。

そこが整ってはじめて、必要なものが活かされやすくなります。


アーユルヴェーダでは、体をきれいに整えることを、とても大切にしています。


妊活も同じ。

頑張って足す前に、まずは体の土台を整えることから始めてみてくださいね^^

妊活中って、「体を温めた方がいいですよ」

 ってよく言われますよね。


その中でも、取り入れやすいのが「白湯」

実はアーユルヴェーダでは、白湯はとても大切にされている飲み物なんです。



白湯は、体の巡りを整えてくれる

白湯って、ただのお湯に見えるんですけど(笑)


実は、たくさんの効能があり

アーユルヴェーダでは

「ヴァータ・ピッタ・カパ」

この3つのエネルギーのバランスを整えてくれる最高の飲み物と言われています。


水を沸かすことで、火のエネルギーが加わり、体にやさしくなじみやすくなるんですね!


ちゃんと沸かした白湯は、体の巡りを助けて、重だるさを流しやすくしてくれます。


特にこれからの季節は、 湿気や気圧の影響で、 体が重だるく感じやすくなります。

そんな時こそ、 胃腸を冷やしすぎず、 巡りを落とさないことが大切です。


冷たい飲み物が多かったり、忙しくて食事が乱れていたりすると、胃腸の働きが落ちて、消化力も落ちてしまいます。


すると、

  • 疲れやすい
  • なんとなくだるい
  • 胃腸が重い
  • 気分がスッキリしない

そんな状態につながっていくんですね。


特に妊活中は、頑張りすぎている方が本当に多いから、ヴァータを整えることは必要になります。


妊活中はヴァータが乱れやすい

アーユルヴェーダでは、妊活中の方はヴァータ(風のエネルギー)が乱れやすいと言われています。


ヴァータが乱れると、

  • 不安になる
  • 眠れない
  • 冷える
  • 気持ちが落ち着かない

そんな状態が起きやすくなります。


だからこそ、まず大切なのは「安心できる体」に戻していくこと。


白湯は、そのためのシンプルな方法のひとつです。


おすすめの飲み方

おすすめは、

  • 朝起きたとき
  • 食事の前後
  • 寝る前

に飲むこと。


一気に飲むより、

ゆっくり、すすりながら飲むのがおすすめです。


「あ〜温まる〜」

そんなふうに、体がホッとする感覚を感じながら飲んでみてください。


続けていくと、

「指先まで温かくなる」

「生理痛がなくなった」

「快便になった」

「なんか落ち着く」
「白湯が甘い」

そんな変化が出てくる方も多いですよ^^


妊活は、まず土台づくりから

妊活って、つい「何をやればいいのか」を探してしまいますよね。


でも、

体が安心して、ちゃんと力を発揮できる状態を作ること。

それが、妊娠しやすい体づくりには大切なんです。


白湯は、今日からできる整え方。

ぜひ取り入れてみてくださいね^^

妊活中に「やった方がいい」と言われること、
増えていませんか?



食事、サプリ、温活、生活習慣…。
情報が多いからこそ、
「ちゃんとやらなきゃ」と思う方も多いと思います。


私自身も、
自分の体を優先するよりも

「妊娠できると言われること」を何でもやりたい!

そう思って情報を探していました。


でも実は、
良かれと思ってやっていたことが、遠回りになっていたとは知りませんでした💦


妊活中にやってはいけない5つのこと

① むやみにサプリを増やす
体に良いと言われるものでも、今の自分に必要とは限りません。不要なものは体が処理できず、逆にバランスを崩すことも少なくありません。


② 子宮を温めればいいと思い込む
冷え対策は大切ですが、体質によっては「温めすぎ」が負担になり体調を崩してしまいます。


③ SNSや情報に振り回される
情報が多いほど不安も増えやすく、自分に必要なことが分からなくなってしまいます。


④ 「良い」と言われたことを全部やる
あれもこれも取り入れるほど、体は負担になり反対に整いにくくなります。


⑤ 体質を知らずに整えようとする
これが一番大切なポイントです。

同じ食べ物でも、体に良い影響を与えるか悪い影響を与えるか。

ここは、体質によって変わります。



✽ ✽ ✽
体質を知ると、妊活はシンプルになる

同じ妊活をしていても、うまくいく人とそうでない人がいるのは、

体質によって整え方が違うからです。


・温めた方がいい人、温めてはダメな人
・運動をした方がいい人、控えめがいい人
・休んだ方がいい人、動いた方がいい人


必要なことは人それぞれ違います。


「何をするか」ではなく、
「体質に合っているのか」を見極めることが大切です。

✽ ✽ ✽

むやみに頑張るよりも、整え方を知ること。


それが、遠回りに見えて
一番の近道になることもあります。


まずはご自身の体質を知ることから始めてみてくださいね😊

食事に気をつけたり、生活を整えたり、

できることを続けているのに、なかなか変化を感じられない


そんなふうに感じることはありませんか?


妊活している方は「妊娠しやすいとされること」をたくさん取り入れている方が多いです。


それなのに、結果につながらないと、

不安や迷いが大きくなっていきますよね。


そんな時は、一度立ち止まって

見てほしいポイントがあります!




「やっていること」が体に合っているとは限らない

妊活では、

「体を温める」「栄養をしっかり摂る」など、

大切とされるケアがあります。


ただ、それが今の体の状態に合っているかどうかは別の話です。


例えば、

  • 消化が弱っているのに食べ過ぎてしまう
  • 巡りが悪いのに、さらに溜め込んでしまうケアをしている


こうした場合、

良いことをしているつもりでも、

体には負担になってしまうこともあるんです。


体は「順番」で整っていく

体は、一部分だけを整えればいいわけではなく、

段階をふみながら整っていきます。


アーユルヴェーダでは

食べたものは、消化・吸収された後

生きるために必要なところから

栄養は使われていきます。


そのため、次世代を作る臓器は最後の方になるため、

しっかり流れを整えることが重要になります。


この流れがうまくいっていない状態では、

どれだけ良いものを取り入れても、

最後まで届いていないことも考えられます。


体質によって必要なケアは変わる

さらに大切なのが、体質の違いです。


同じ「良いこと」でも、

人によって合う・合わないがあるのです。


  • 巡りを良くすることが必要な人
  • 消化を整えることが優先の人
  • 余分なものを減らすことが必要な人


体質に合っていないと、

頑張っているのに結果につながりにくくなります。


大切なのは、「自分の体に今必要なこと」を見極めることです。


変わらないと感じるときは、

整えるポイントが少しズレているだけかもしれません。


体の状態や体質に合わせて整えていくことで、

変化の感じ方も少しずつ変わっていきます。


今の自分の体に合った整え方を、

見つけていきましょう😊


体質については、

また少しずつお伝えしていきますね💕

妊活をするときに、自分の体質を基準に考えたことはありますか?



妊活で目が向きやすいポイント

妊活で目がいきやすいのは、

  • 子宮の状態
  • ホルモンバランス
  • 卵子の質
  • 生理周期
  • 基礎体温

こうした、生殖に関する部分ではないでしょうか。


私自身も妊活をしていた頃は、

「どうしたら妊娠しやすくなるんだろう…」と、

新しい情報ばかり探していました。


体はつながっている

体はひとつの部分だけでできているわけではありません。


そのため、生殖器だけに注目していては、整いにくいこともあります。


アーユルヴェーダでは、体は段階的に作られていくと考えます。


食べたものが正しく消化され、

栄養となり、

血液→筋肉→脂肪→骨→骨髄へと変化しながら巡り、

最終的に生殖に関わる組織へとつながっていきます。


この流れがスムーズにいかないと、

生殖組織に必要な栄養が届きにくい状態になります。


体質によって乱れ方は違う

そしてもうひとつ大切なのが、

その流れの乱れ方は、体質によって違うということです。


例えば次のように、

  • 消化力が落ちているのか
  • 巡りが滞っているのか
  • 熱によってバランスが崩れているのか
  • 代謝力が低いのか


同じ妊活をしていても、

体質によって影響の出方は変わります。


だからこそ、

「何をするか」だけでなく、「自分の体がどういう状態なのか」

ここを見ることが大切です。


視点が変わると、選ぶものも、整え方も変わります。


そしてその積み重ねが、体の変化につながっていきます。


あなたは、どの体質に当てはまりそうですか?


まずは、体質を知ることから始めてみてくださいね。

「頑張っているのに、なんだかずっと苦しい…」

そんなふうに感じていませんか?


不妊治療と仕事、

どちらも大切だからこそ、

その間で頑張り続けている方はとても多いと思います。


私も以前、不妊治療で婦人科に通っていた時期がありました。


  • 排卵や生理のタイミングで急に休まなければいけないストレス
  • 何気ない会話の中での「子どもはまだ?」という言葉
  • 高額な治療費で、仕事を辞められないプレッシャー
  • 周りからの無責任なアドバイス
  • 家族や親戚からの何気ない一言


今思い返しても、

心がギュッと締め付けられるような日々でした。



本当はつらいのに、

それを言葉にしたら崩れてしまいそうで、

誰にも本音を話せなかったあの頃。


生理が来るたびに落ち込んで、

でも、パートナーも落ち込むから、

大丈夫なふりをしていたこともありました。


「どうしたらいいのか分からない」

そんな気持ちを抱えながら、

必死に頑張っていたように思います。


何を頑張れば、妊娠できるのかわからないまま、、、


ストレスは体にも影響している

アーユルヴェーダでは、

ストレスや我慢は、体の巡りや働きにも影響すると考えます。


ずっと気を張っていたり、

本音を抑え続けている状態は、

体も無意識に緊張しやすくなります。


その状態が続くと、

妊娠に必要な「巡り」や「働き」がスムーズにいかず、

妊娠しやすい状態とは少し離れてしまうこともあります。

ストレスの感じ方も体質で違う

同じような状況でも、

体質によって感じ方や影響の出方は違います。


  • 不安や焦りとして出やすい
  • イライラや怒りとして出やすい
  • だるさや重さとして出やすい


だからこそ、

「気の持ちよう」だけで乗り越えようとしなくて大丈夫。


体から整えていくことで、ラクになることもあります。


頑張っているのに苦しいときは、

「もっと頑張る」ではなく、「整える」ことが大切です!


体と心はつながっています。

だからこそ、どちらかだけではなく、

両方を大切にしてあげてくださいね。


体質によって、ストレスの影響の受け方も違います。

また少しずつお伝えしていきますね😊


少しでも、心と体がゆるむきっかけになりますように💕