Q. 夜勤での寝るタイミングについて悩んでます。22時~翌朝6時まで毎日連続での夜勤の場合仕事後、朝疲れてるのですぐ寝れて昼に起きれば太陽の日が浴びられしっかり目が覚めやすい。しかし、夜の仕事前に買い物や急な用事をすると体力的に仕事(特に朝方)に疲れが出る。酷いときは目眩、吐き気がします。一方、朝仕事が終わり昼までに用事を済ませ、昼12時に寝て夜7時8時に起きると、仕事は体力的には疲れないけど太陽がすでに沈んでるからか、目が覚めにくく、朝までちょっと気持ちがどんよりする暗い感じになります。非常にくだらないのですが最近になって、体力を取るか精神面を取るか迷ってます。どう睡眠コントロールしたら良いのでしょうか…
A. 私は夜勤の時は仕事の日は帰ってお風呂やご飯など最低限を済ませて寝ていました。買い物などの用事は休日に済ませていました。平日の日中でないとできない用事で休みが土日の時は月曜日朝1番(開店と同時に行く)にしていました。
Q. 抗生物質の点滴について。はじめまして。昨日の出来事なのですが、少し腑に落ちないことがあったのでこちらで質問させて頂きます。数日前から風邪をひき、なかなか病院に行く時間がなかったので昨日の午前中にかかりつけの内科に行きました。病院で検温した際、37.5度で医師から点滴どうしますか?と聞かれたので、早く治したかったので点滴を打ってもらうことにしました。抗生物質の500mlの点滴をしてもらい院外処方の薬局へ向かいました。薬局で薬を待っていると、そこで明らかな体調の変化が出てきました。手足が尋常じゃないくらいに震えて、掌や指の色が紫ぽくなって、鏡をみたら顔は真っ白になっていました。なんとか薬を受け取り、これはやばい?!と思って病院に逆戻り。ベッドに寝かされ、医師に再度診察してもらいましたが、打ったのは抗生物質だし、何かあったら打ってる時になるものだから熱が急に上がる前の悪寒でしょうで終わり、点滴を追加で打ち落ち着いたので帰宅しました。2本目の点滴と一緒にアレルギーの注射を点滴に入れたのは聞きました。これは医師が言うようにただの悪寒だったのでしょうか??手の震えはうまく説明できませんが、コントなどでご老人役の方が手が震えてお茶が飲めないみたいなくらいな震え方でした(説明下手ですみません)薬でのアレルギーは今まで特になく、強いて挙げれば気管支拡張テープ(ホクナリンなど)は体に合いませんでしたが、あとは特に今までは大丈夫でした。しっかり調べたことはありませんが、他にアレルギーは、ネコ、ハウスダスト、稲、ブタクサがダメな気がします。蟹も食べると体が痒くなるのであまり食べない様にはしています。どなた様かご回答よろしくお願いいたします。
A. 「点滴された抗生剤によるショックではないか?」と疑っておられる、ということであっていますか?答えは、「多分違いますが、可能性としては捨てきれません」です。医師の説明通り、抗生剤の点滴を行う場合、初期にショック症状がでることが多いのです。大体、5分後から15分後位です。もちろん、点滴終了時まで観察は必須です。医師の説明で合っていると思います。ただし、終了後に、上記のような症状が出現したのであれば、可能性としてはゼロではないので、次回から、問診時に薬剤名を伝えることが大事です。おそらく、抗生剤が原因ではないのでは、と私は考えます。ちなみに、ホクナリンテープは痩せている方に、動悸や手の震えといった症状が出やすいですね。ここからは、質問とは違うお話ですが・・・風邪(ウイルス性の感染症)に、抗生剤は効きません。 (肺炎予防の目的で処方することもあります)そして、点滴が好きな医師もいらっしゃいますが、(患者さんが求める場合もありますが)、口から水分摂取ができるのであれば、経口補水液(ORS→OS-1など)を飲めば良いので、点滴をする意味がありません。質問者さんが脱水状態であれば、補液(点滴)の意味は多少はありますが、点滴はあくまでも「補液」の役目なので、しても風邪が早く治ることはありません。500ml だと、2時間くらいかかったのではないですか?痛い思いもして、時間もお金も取られるので、風邪なら、点滴は断って良いかと思いますよ。
Q. 鼻づまりがひどくて寝れません!何かいい方法はありませんか?
A. 鼻づまりにも色々原因がありますから、病院で診察を受けられた方が良いと思います。それはそれとして、取り合えず今すぐの対策として以下の方法を試してみて下さい。1)息を深く吸う。(鼻から吸えなければ、口から吸ってもOK)2)吐く息がなくなるまで、ゆっくりと息を吐く。3)鼻をつまんで息を止めて、頭を上下にゆっくりと動かす。 上を見て、その後に下を見るまでは2秒程度の時間で。 これを、息が苦しくて我慢出来ないところまで、何度も続ける。4)鼻をつまんだ手を離して、鼻呼吸をする。一度でうまく行かない場合は、何度かやってみて下さい。もう一つ別の方法もあります。1)舌で、口の上部を抑えつける。2)舌を離して、今度は2本の指で両眉毛の間を抑えつける。これを、20回程度繰り返す。
