こ、こんにちは、、、、。
はじめて夢小説書かせてもらいます。
(もう限界だ、6回も書き直しとか精神状態不安定になってしまう・・・。)
今回小説を書くのは初めてなので、
だめだしでも何でも構いません。アドバイスくださいっおねがいします!!
~1話~
私はごく普通にいる女子高生
明日は待ちに待った総悟くんとのデートの日だ!
総悟くんはクラスはもちろん、学校中でかっこいいと有名っ!
ってなんでこんな私が人気者の総悟くんと付き合うことがてきたのかというと、
数日前に私は総悟くんのことが好きで付き合いたいと
私の友人にいったの、
そうしたらそのこ勝手に私が総悟くんのことが好きだってことを本人にいっちゃって、、。
その子がこのことを自白した時はそりゃもうおこったよ?
でもね いいことがあったんだっ!その子が話したあとに総悟くんこういったんだって!
『あいつが俺のことを好きねぇ~・・・。実は、俺もあいつのこと好きなんでさぁ。今度会ったら言っといてくんねぇか? 付き合うか?って』
と、こんな感じで急激に発展しちゃった恋なんだけど。。。
それで、もちろん私は付き合うってちゃんと面と向かっていったんだ、
それで明日に至るって感じかな?ってなに自分一人で語ってるの・・・。
ぁ!もぅこんな時間だっ、明日のために早く寝なくちゃ!!!
~デート当日~
ふ、ふぁぁぁ~。うっぅぅぅ~ん、 ん~
ん?
んんんんんんんん?!?!?!?!
え!? うそっ?!
どどどどっ、ど~しようっ!
約束の時間に一時間ぴったり遅れて起床って、、私ってば・・・。
早く支度しなきゃっ、まだ待っててくれてるかもしれないんだから!
そぅだ、希望は捨てちゃいかん!希望はっ!
<ピーンポーンッ>
ん?こんな時にだれだろう?
<ピーンポーン、ピーンポーン、ピーンpっ、ピピピピッピピピイイッピピピッピピピピイピピピッピッピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピイピピイイイピピイイッピピピィィーーーーっンポォォォーんっっ>
うるっさいわね!!
こんないそがしいときになによっ まったく急いでるっていうのに・・・。
しょうがないなぁ~、兎に角でてみよぉっと
私はチェーンロックをかけながらゆっくりと玄関のドアを開けた、
「はぃ、どちら様でsyっ?!」
『えっとここら辺にメス豚の家があるはずなんですけど、しりませんかねえぃ、おっと?こんなところに俺の探しているメス豚がいるじゃないいですかぃ。ってチェーンロックはずせ!』
メス豚ぁ?! なんでそうなるの?!
((一応)チェーンロックをはずしてっと)
「メス豚?!いくら待ち合わせに一時間遅れたからって・・・。でも、私が悪いもんね、、、ゴメンネ。」
『ホントでさァ、ったく一分も待たせるってどんだけいい度胸してるんでぃ?あんたは』
「悪かったですね!って、ぇ?!待ち合わせの時間9時じゃなかったの?!」
『あれぇぃ?いってなかったですかねぇ、待ち合わせの時間10時なんでさぁ!んっまどんまいだなっ!メ・ス・ブ・タ!!』
な、なんと小賢しい真似を、総悟くんって意外とこんなにもひどい人だったなんて・・・。
しかもまだメス豚あつかいなの?!
あれ?でもこれを利用して私が寝坊したのをおあいこにできるかも!
「メス豚とは失礼な!でもさ、私が寝坊したのと総悟くんが騙したのとおあいこにできるよね?」
『は?』
そう一言だけ告げると総悟くんは私の家に無理やりはいろうとしてきた。
家に入られたくない私は必死に抵抗したけどそのまま腕を掴まれ、
その勢いでソファーに倒された、、、。
「んもぉ! なにすんの?!」
『なぁあんたさっきなんて言いやしたっけ?
聞こえなかったから大きな声でもういっかい行ってみよう!!』
「だ、だから おあいこに・・・。」
『おあいこ? 俺があんたなんかとおんなじ位なのかぃ?なわけないだろぃ?
俺はあんたの主なんだから、あんたと同位なはずあるわけないですぜ?』
「あ、主?! なぁ、なによそれ?!」
『兎に角あんたは俺に従ってたらいいんだよっ、』
~1話END~
もぉ勝手に手が動いてしまって止まらん!w
これから気分屋ではありますが、
夢小説の方更新させていただきたいとうと思いますっ!
読み返してみたのですが、まだまだダメダメですね・・・。
アドバイス待ってます![]()
