本日、娘の幼稚園で来年度の入園者決 定のための抽選会がありました。
息子が来年年少になります。公立の幼稚園なので年少の定員が20名しかありません。20名の定員に対し34名の応募がありました。
去年はなんとちょうど20名で抽選なし、秋には定員割れしてました。
ここ数年にない倍率です。
思えば3年前、娘も抽選を受けましたが26番くじで結局繰り上がりがなく、年中まで1年待ちました。そのとき息子はまだ3ヶ月足らずで大変でした。なんか抽選待っている間3年前を思い出してしまいました。
結局、予備抽選は31番、そして本抽選で21番、補欠1番となりました。
うーん、微妙、たぶん来年にならないと入園ははっきりしないでしょうね。
実はおなじ社宅の棟には4人同じ歳の子がいて、みんな申し込んだのですが全滅、社宅全体でも1人しか入園できませんでした。
娘のときは反対で5名うけて抽選でダメだったのはわが娘だけでした。
社宅のほかの人たちは落胆してましたが補欠1番だし、すでに娘のときに経験済みなので私はあまり落胆してません。2年保育でも十分だと思うから、ダメもとで申し込んだしね。
補欠1番ですからとりあえず入園の準備はしておこうと思っています。
初めての年少、はたして息子はどんな幼稚園生活をおくるのでしょうか??
娘の私立小学校の入学も含め、この4月からはより忙しくなりそうです。