今日は私の眼鏡屋一年生としての最後のブログです
今回はみんなにメッセージ
ちょっと長いけど読んでね
まず、ここに入社したことは自分にとって間違いではなかったと思う。
なんでかっていうと、単純に販売してて楽しいし、自分が成長していると思えるから
そしてこのブログというツールを通じて自分を振り返ったり
みんなにアドバイスすることができたり
アドバイスというような立派なものではないかもしれないけど
自分の気持ちを伝えられる媒体があって良かったと思う
これ読んでうちに入社してくれる人がいたり、
私みたいにブログ書きたいと言ってくれる子がいたり、
ありがたいことだと思う
みんな明日からは私と同じ道を歩むわけですが
それぞれ配属される先は違うし、ブログに書いてきたような感じで
私とまったく同じように働けるかといったらそれはわからない
人それぞれ適正やうまくお店で人間関係を築けるかとか
目標になるような人と出会えるかとか
そういうことは人それぞれだし
タイミングだとかもあるし
けど、せっかく一度入ったからにはみんな自分なりの目標を持って
誇りをもって働いて欲しいなと思うわけです
販売員っていうと簡単そうに聞こえてしまうけど
お客様に出会ってその人にとっての満足を提供するっていうのは
結構大変なんです。
同じ人なんて一人もいないしね。
難しいお客様に当たるときもある。
すごく自分と相性がいいお客様に当たるときもある。
へこむ日もあればテンション上がる日もあるわけです
販売だろうと営業だろうと同じだよね。
私は自分に向いてるんじゃないかなというものを考えた結果
いまここで働いてんだけど
働き始めのころ大学の友達と会って飲んだりすると
みんな営業の大変さみたいなのを語るんです。
それ聞いて自分の仕事は結構簡単なんじゃないかと思って
みんなに比べたら楽な仕事をしているかのような気持ちを持ってしまったことがあった
でも今は違うけど
メガネって使ってる人たちにとっては
なきゃ生活できないくらい大切なものだよね。
顔の一部なんていわれてるけど
本当にそうです。
私たちが提供しているのはそれ。
なきゃ困る人たちがいるもの。
毎日使うもの。
だからこそできる限りのことをして快適に使えるようにしてあげたいなとか
そういうことを後半は考えるようになった
前半はわけがわからず覚えることがいっぱいで
頭の中もいっぱいいっぱいで表面しか見えていなかったように思います
そう、眼鏡屋さんのお仕事はなかったら困る人たちがいる仕事なんですよね。
ありがとうってお客様のほうからいってもらえる仕事なんですよね。
人の役に立っているお仕事なんです。
だから明日から入社するみんなにもそういうことを頭において
目の前の仕事を一生懸命にやって欲しいな。
来たお客様に来て良かったなって思ってもらえる接客ができる人になって欲しいな。
これも何かの縁なので、ぜひ皆さんにはいい笑顔で働いて欲しいです
以上
みんな今までありがとう
今後は後輩のブログをよろしく♪

今回はみんなにメッセージ

ちょっと長いけど読んでね

まず、ここに入社したことは自分にとって間違いではなかったと思う。
なんでかっていうと、単純に販売してて楽しいし、自分が成長していると思えるから

そしてこのブログというツールを通じて自分を振り返ったり
みんなにアドバイスすることができたり
アドバイスというような立派なものではないかもしれないけど
自分の気持ちを伝えられる媒体があって良かったと思う

これ読んでうちに入社してくれる人がいたり、
私みたいにブログ書きたいと言ってくれる子がいたり、
ありがたいことだと思う

みんな明日からは私と同じ道を歩むわけですが
それぞれ配属される先は違うし、ブログに書いてきたような感じで
私とまったく同じように働けるかといったらそれはわからない

人それぞれ適正やうまくお店で人間関係を築けるかとか
目標になるような人と出会えるかとか
そういうことは人それぞれだし
タイミングだとかもあるし

けど、せっかく一度入ったからにはみんな自分なりの目標を持って
誇りをもって働いて欲しいなと思うわけです

販売員っていうと簡単そうに聞こえてしまうけど
お客様に出会ってその人にとっての満足を提供するっていうのは
結構大変なんです。
同じ人なんて一人もいないしね。
難しいお客様に当たるときもある。
すごく自分と相性がいいお客様に当たるときもある。
へこむ日もあればテンション上がる日もあるわけです

販売だろうと営業だろうと同じだよね。
私は自分に向いてるんじゃないかなというものを考えた結果
いまここで働いてんだけど
働き始めのころ大学の友達と会って飲んだりすると
みんな営業の大変さみたいなのを語るんです。
それ聞いて自分の仕事は結構簡単なんじゃないかと思って
みんなに比べたら楽な仕事をしているかのような気持ちを持ってしまったことがあった

でも今は違うけど

メガネって使ってる人たちにとっては
なきゃ生活できないくらい大切なものだよね。
顔の一部なんていわれてるけど
本当にそうです。
私たちが提供しているのはそれ。
なきゃ困る人たちがいるもの。
毎日使うもの。
だからこそできる限りのことをして快適に使えるようにしてあげたいなとか
そういうことを後半は考えるようになった

前半はわけがわからず覚えることがいっぱいで
頭の中もいっぱいいっぱいで表面しか見えていなかったように思います

そう、眼鏡屋さんのお仕事はなかったら困る人たちがいる仕事なんですよね。
ありがとうってお客様のほうからいってもらえる仕事なんですよね。
人の役に立っているお仕事なんです。

だから明日から入社するみんなにもそういうことを頭において
目の前の仕事を一生懸命にやって欲しいな。
来たお客様に来て良かったなって思ってもらえる接客ができる人になって欲しいな。
これも何かの縁なので、ぜひ皆さんにはいい笑顔で働いて欲しいです

以上

みんな今までありがとう

今後は後輩のブログをよろしく♪