前回の続きです↓
「話が違う...」という雰囲気になった瞬間
産後院の案内の人も
こちらを客じゃないと判断したのか、
説明に使っていたパンフレット一式を
「はぁ
」と目の前で片付けだす。
え...ちょっと待って。
こっちが悪いん??

旦那に促されて産後院を後に。
とりあえず病院の前のご飯屋さんで
ご飯を食べながら気持ちを落ち着かせる
怒りにわなわな震えながらも
新たに通う産婦人科を決めないとと
とりあえず元々考えていた所を含む
2箇所に連絡
やはり2箇所とも2次検査からは無理で
1次検査から受け直し

電話対応なども含めやはり
第一候補だった病院にしました

...ということで、
先ほど婦人科で提出してしまった
不妊クリニックからの紹介状を
返してもらわないといけないので
再度病院に行って紹介状を受け取り
次回の予約をキャンセルしました
私は担当者(営業かけてきた人)への
怒りが収まらないので
電話して文句言おうか、
それとも事務局に直接乗り込もうかと
チンピラみたいなことを
考えていたんですが
←
そんな私に旦那が、
「言ったところで状況も変わらないし
自分達の気分だけが悪くなるんだし
もう関わらずに帰ろう
」と。
いつもは旦那の方が
短気で感情的なんですけどね
後日、
新しい病院で1次検査を受けたんですが
施設も対応もすっごく良くて
そのまま産後院も予約してきました
むしろこっちでよかったかも

前の病院で払った1次の費用(8万ウォン)は
勉強代だと思えるようにまで
落ち着きました


ぶり返した悪阻により
コンディション最悪の中、
昼寝をしていたひろゆき
そこへ一本の電話が。
表示はキョンギ道の固定電話....
例の担当者です

コイツ....正気か
?!
↑体調悪すぎて機嫌悪い
何かありましたかぁ~?」
※しゃべり方が
アグレッシブ烈子の角田さん
病院変えました」
↑知ってるくせにしらこい
30%は分娩費だけなのに~
」
そう来ると思ったーー
というか、こうなるの嫌だったので
わざと確認のメール残しました。」
からの....
返信しちゃってたかもしれませーん
」
はい、you
サンドバッグ確定
対応されるんですね?
私が違う病院通うって言ったときに
そちらから提案された条件ですよね?
こちら口頭でも何度も確認して
メールでも何度も確認しましたけど、
わざわざ分娩費だけじゃなくて
産後院もですよねって
何回も確認したんですけど、
全部ちゃんと考えずに
「そうです」って言ってたんですか?
だったらあまりにも
無責任じゃないですか?
その条件だったらってことで
病院通うことにしたのも言いましたよね?
結果的に1次検査を
2回もすることになって....
どうしてくれるんですか。」
ちなみにこの担当者おそらく
50代後半くらいの女性で
すごく年上だし最初は言い方とか
遠慮してたんですが...
こんないい加減な対応されるなら
こちらも我慢する必要ない

しかし
この人私の言葉に
なんて返したと思いますか?
「あららら...でも
うちの病院に通った方が
お得ですよ
?」
よく電話かけてきてくれた
ちょうどストレス溜まってたんだよね

もうここからはとにかく
ひたすら詰めさせてもらいました
※もちろん暴言は吐いてません
静かに淡々とキレるのがポイント
途中で向こうが自分が悪かったと
謝罪を始めましたが、
いや、終わらせへんし。
私には8万ウォン分
あなたをサンドバッグにする権利がある
↑しっかり根に持ってたーーー
いや、この際
お金とかはどうでもいいんです
ただ...
新米妊婦がわからんながらも
真剣に妊娠出産について向き合ってるのに
こんな詐欺絶対許せへん

どうかどうか、今後他の妊婦さんが
被害に遭いませんように...
