日本語ペラペラでお上品な韓国の方と
日本語でお話してたのですが、
会話中に軽く誉めて頂いたので
それが相手の本音か建前かはおいといて、
「とんでもないです」
「でも、そう言って頂けて光栄です」
なんて答える私...
こんな会話するなんて
自分も大人になったなぁ

....なんて
しみじみ感じていたところ、
私の謙遜に負けじと?
お相手がかなりヒートアップされて
オーバーに誉めちぎってくださるので
普段から誉められることに
慣れていない私は考えた。
最上級の謙遜てなんだ?
考えたけど...
やっぱり....
私はオーバーに誉められたとき用の
対処法を持ち合わせていなかった!!!
ない頭で考えに考えて
口から出たのが、
「全然違います!!!!!」
....という謎の謙遜。
というか強い否定なので、
もはや攻撃か。
相手に誉められて、
「全然違います!」って
なんじゃそれーーーーー!!
まず、日本語としておかしいし
会話として成立していない

なんだか、
自分の日本語の劣化がすごすぎて
そろそろ、日本人から
「日本語お上手ですね、お国は?」
なんて言われそうなレベルです。
最近では、
関西弁もエセ関西弁だし、
このままじゃ....
かなりおもしろいキャラになっちゃう