所用で白河に行った時のこと。
用事が済むと13時をまわり腹が減ってきた。
お気に入りのラーメン屋を目指す事にしますが、途中に目的ではないラーメン屋が目に入る…。
駐車場には随分と車が止まっているを確認。
そう言えばいつぞや通った時も車でいっぱいだった事を思い出す。
目的のラーメン屋さんは次回以降にし、Uターンして目に入ったラーメン屋に戻ってくる。
入口の順番待ちのノートに名前を書き待つ。
待っている間に入口の暖簾が仕舞われる。
閉店ギリギリのタイミングだったようです。
20分くらい待って入店。
手打ち中華の普通盛りを注文します。
白河ラーメンらしく手打ちちぢれ麺。
白河ラーメンは何処で食べても手打ち麺で旨い。
驚いたのはスープ。
あっさりしているがこれが旨い。
流行る訳だ。
白河ラーメンは一時期ハマって色々と回った。
結構行った気になっていましたが、まだまだ知らない旨い店がある事を知った次第です。
白河ラーメンは奥が深く、まだまだ開拓の余地がある。
ではまた。




