きじとら猫、ちゃちゃ 3ヶ月がやってきた! | 日本橋でニャンと暮らす

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里親募集で、うちに来た猫ちゃん2匹。お兄ちゃんの“しんげん”、弟分の“はりま”。
この2匹の猫たちと日本橋のマンションで一緒に暮らしていくうちに感じたことを中心に、
趣味のあれこれについて綴っていきます。

いつも、ご覧いただきありがとうございます。

 

このたび、うちに、

メスの子猫“ちゃちゃ”がやってきました。

しんげんやはりまと同様に、

みにゅみゅうさんから譲っていただいた猫です。

 

実は、これまで猫嫌いだった妻の母上が、

しんげんやはりまとふれあううちに、

「私も猫を飼いたい!」と。

そこで、みにみゅうさんにいた、

可愛らしい子猫を引き取り、

避妊手術が終わるまで、

うちで預かることになったわけです。

そう、ただいま、教育中。

 

初めて、ちゃちゃを目にしたしんげんとはりまは、

もう、「シャー、シャー」と威嚇しまくり。

けれど、ちゃちゃはひるむことなく、

突進していきます。

さすが、将来の淀君。

お兄ちゃんたちは、お転婆ちゃちゃに翻弄されまくりです。

 

体重1kgと少しのちゃちゃは、片手で持てるほど軽い。

しかし、ひとつの命としての重さは

しっかりと伝わってきます。

 

元気に育つんだよ!ちゃちゃ!

 

「ちゃちゃです。しばらくお世話になります」

 

 

だそうです。