しんげんの持病 | 日本橋でニャンと暮らす

日本橋でニャンと暮らす

里親募集で、うちに来た猫ちゃん2匹。お兄ちゃんの“しんげん”、弟分の“はりま”。
この2匹の猫たちと日本橋のマンションで一緒に暮らしていくうちに感じたことを中心に、
趣味のあれこれについて綴っていきます。

いつも、ご覧いただきありがとうございます。

「いいね」を付けていただいた方にも感謝です!

 

 

ここ数日、はりまくんの体調不良の話題でしたが、

ついでと言ってはアレですが、

しんげんくんの持病について。

 

 

しんげんくんは、子猫の時に猫風邪を患い、

その後遺症で、すぐ涙目になってしまいます。

 

 

時には、目尻が真っ赤に腫れ、

いつもの獣医さんに連れていくこともしばしば。

目のまわりに処方されたステロイドを塗ることは、

なんとかできるのですが

目薬は、いやがって、すぐに逃走~。

 

 

「目のまわりが赤いカサカサで、男前が

台無しだと思いませんか、え、パパさん」

 

 

涙が固まって、

赤いカサカサになるのはいつものことで、

ティッシュできれいに拭いてあげることが

ルーティンワークになっております。

 

健康なのに、目に涙をいっぱいためている姿を見ると

お母さんもお父さんも胸がいっぱいに(笑)。

 

 

あと、しんげんくん

真菌症になっちゃったこともあり、

この話は、またの機会に。