俺の名は星。


親父がつけた名前だ。


何故、星にしたのかは謎だが・・・。


なんかねぇ・・・ 。


最近何もかも怠くてよ。

なんで生きてるのか分からなくなっちまった。


こんな考えになるキッカケとか、そういうのは一切ないんだけどな?。


夢って見てたら夢と現実のギャップに絶望するよな。

ああ・・・キッカケ・・・あったかも知れないな・・・。


ナイフで全てを切り裂かれた感じ。


とっても痛かった。


苦しかった。


辛かった。


それからかもな。


俺が変わったのは。
登場人物(主な予定)

餅月 光兎(もちづき こうと)女。通称、『光兎』

水野 星(みずの せい)
男。通称、『星』





昔々・・・

人類は夜に輝く一つの星に『それ』を見つけた。


楽しそうに餅をついてる『それ』を・・・。


人は皆『それ』は本当は存在しない夢の話だと思っていた・・・。


そう、夢でしかないと・・・。

夢を語れば現実に怯え


               現実に飽きれば夢を見る



瞳に浮かぶ雫に反射してるのは


                 いったいなんなんですか?

ども。こんちわ


文章能力もないし小説なんて書いたことないし頭悪いし飽きやすい俺だけど、よろしく。


コメントや治した方がいいとことかズバズバ言ってください。


では。。