takumi -3ページ目

Synthesizer Vのスクリプトを公開してみた

自分の便利用に作ったスクリプトなんですが、公開してみました。

 

 

🔸ノートごとにビブラート調整


🔸ノートごとにビブラート調整(ピッチベンドVer)


🔸ノートの開始、または、終了でしゃくりあげる

 

 

最新のSynthesizer Vだと、ノートごとのビブラート設定がどうもうまくできなくて、スクリプトを作りました。

おまけで、しゃくり?(歌声が一瞬裏返るやつ)を設定できるスクリプトも作りました。

 

語尾で裏返るのはヒーカップって聞くけど、発生時のはなんていうんだろう?

 

 

元便利で優秀なスクリプトがあるかもしれませんが、自分で微調整できるので思い切ってつくりました。

 

 

よかったら、使ってみてクダサイ!!

 

新曲「仮契約の恋はもうすぐ期限切れ」

 

「仮契約の恋はもうすぐ期限切れ」

新曲、アップしました!!

 

イラストもっと頑張りたいけど、
曲作って、歌詞考えて、ミキシングして、マスタリングして、
イラスト書いて、動画編集...時間が足りない...😭

 

あらためて、使用ソフトは

🔻DAW: Cubase Pro12

🔻イラスト: Clip Studio Paint Pro

🔻動画編集: AviUtl

です。

 

VOCALOID「符色」

今回、VOCALOID AIを使用してみました。ヴォイスバンクは「符色」。

確かに、何も考えずに打込むだけで、自動で表現つけてくれます。

 

 

逆に、VOCALOID5で使えた RELEASE EFFECT が使えないので、専用トラック追加して頑張りました...

breathe outがどうしても使いたかったので...

RELEASE EFFECTとかは今後、ボイスバンクごとに追加されていくっぽい?

 

あと、Synthesizer V も試してみたいですね。

 

 

ニーア的なクワイア音源

今回、クワイア音源を、最後にチョットだけ使ってみました。

というか、↓このニーア的な音声につられて、50%OFFだったので、衝動買いしてしまったので...

//RHODOPE 2 ETHNIC BULGARIAN CHOIR//

 

ローエンド

ここからは、戯言です。

 

あと、ローエンドのチェックって、何使えばいいんしょう?

なんか、スピーカでもヘッドフォンでも、ローエンドを感じづらいんです...

あんまり高いのじゃないの使ってるってのもあるんですが。

 

そこで、困った時の iZotope✨

 

ベースのEQ/Compをいじりつつ、iZorope Ozone10 の Low End Focusで補強しつつ、

 

Tonal Balance Control 2 を信じて、参考曲を Audiolens 解析して、チェックしてます。

 

それでは。

CLIP STUDIOのバージョンアップ料金体系、分かりづらい!?

CLIP STUDIOバージョン2.0が今月リリースされますね。

 

料金体系が変わるので、いざ見てみると、

プランとかイッパイあって、自分には理解できず、しばらく眺めることに...

ページもいくつも分かれてるし...

 

 

 

 

 

 

 

 

 つまり、こういうことなのカナ?

 

🔷すでにサブスクの人は、そのままずっと使えるよ。

🔷バージョン1.x 無期限版の人は、バージョン2.0 買いなさい

  🔸2.0 無期限版を買う →来年の3.0は、また買いなさい

  🔸サブスクを買う →来年の3.0も使えるよ  ※アップデートプラン(優待販売)あり

 

選択肢として、こんなカンジなのカナ?

🔷これからのバージョンもずっと使いたい →サブスクを、アップデートプランで買う

🔷次の2.0は使いたいけど、払い続けるのはイヤ →2.0 無期限版を買う

🔷2.0はいらない。今のままでいい。 →特に何もしない

 

 

以下のページの下の方のイメージ図が割りと、分かりやすい?