3/20の出来事。


マイメン(親友ね)がオージービーフになった。ウソ。





ワーホリで1年オージーに行くとの事で送別会にスネークイン(遅刻した)。




久しぶりに名古屋は栄に早朝までlong timeいました。





その際の率直な感想。




その数時間だけタイムスリップしたよ。


まるで独身の時に皆で毎週NICE TIME過ごしてたみたいな。。。




正直、「あの時の感覚にはもう戻れんな」って思ってた。



度々ある呑み会でもなんだかわからん違和感を感じてた。



そして俺は昔の思い出を白黒画像にして胸の奥に<意識的に>しまった。


二度と戻れない感覚、当時の親友との距離感さえあきらめた。



「人はこうして強くなって生きていくんだ。あの時の俺とは違う。


先に進む為には失うものを伴うのはしょうがないんだ。


俺は前に進みたい。過去に引っ張られるのはゴメンだ。」








本気で思った。ある程度過去に線を引こうと。






それが時は戻り、3月初旬の別の呑み会のある日。


その別の呑み会の時はその違和感が耐えられず終わってすぐ逃げた。


深く考えた訳でもない。本能がそうさせた。





たまたま自転車できてたので、「またな」の挨拶もまともにしないまま。


また会う日がそんなに近くにあるとは思わなかったからね。


しんどかったんだよ、あの時間が。妙な距離感が。空気が。





でも1ヶ月もしないうちにまた再会。


「またあのしんどい距離感があるんだろーな。」と思った。



ネガティブの真髄みたいなメンタリティの持ち主だったね。


自分でもビックリするわ。




仕事ではポジティブの塊だったのでねw





ところがなんでか全くなかったね、その距離。酒の力か??


どちらかというとマイメン(何度も言うけど親友ね)が埋めてくれた。


「オマエ、でらすぐ帰るもん。皆がクールガイだなって言っとったぞ。」(←前の呑み会の事ね。)


とか言われたけどねwww




それを感じれば感じる程にある感覚が体をどんどん満たした。



全身を炭酸が満たすような。



自分がグラスになって例えばビールが注がれていく様な感覚。



頭のテッペンまでMAXになった時にはもう昔のままの関係だった気がしたね。





「こいつ何訳わかんねー事言っちゃってんの?」と思われるかもしれない。



しかし、ここは俺の友人は誰もしらないアメブロ(マイメンのPOM1人以外ね。ビル氏は見てくれるかな?)





だから、包み隠さずのリアルがこれ。





だからやめた。


過去をモノクロにするのはやめた。




危うく今まで一番大事にしてきた心を失うとこだった。


俺が俺じゃなくなるとこだったよ。




いつも気づかせてくれるのはTMYK、SM、AKRだな。感謝。






今後は自称「俺は松岡修三よりも熱い!」を前面に押し出し、


ビジネスもプライベートも行く!!!


暑苦しかったらごめりんこ。


元々体育会系ですから。






LUV & P-CE       


でっかい愛をばらまきながら今後の人生歩んで行く事を誓います。



だってそれしか取柄ないかんね。





one love  最高だな。POMーPOM-POM!!!←POMへ(笑)