ゆめゆめキャビンアテンダントを嫁にするなかれ。 -2ページ目

ゆめゆめキャビンアテンダントを嫁にするなかれ。

国際線キャビンアテンドと結婚した普通のサラリーマンの苦悩の結婚生活。幸せな結婚とはなにか?

過去の記録を読み返してみる。

息子はすっかり大きくなり、今年は都立中高一貫校の受験。

塾に通った経験のない両親にとっては、かなりの違和感を感じながらも、息子はほぼ毎日塾に出かける。

エライよな~。

ぜひ合格してほしい!

心配していた母親からの乳離れについては、問題なく?反抗期を迎える。

妻は息子の受験のことが心配で仕方がない。

成績のこと、勉強のことなど。。。

妻に話かけられた時には、「うっさい、エロ!」で返す息子。

『ママが宇宙で百千番ゼロ番(圧倒的な一位という意味らしい)好き』と言ってたことすら忘れてしまっていた。。。

母親に対してエロはないだろ、エロは(;^_^A

横から見てると、兄弟ゲンカの様相を呈している。

また、妻の私に対しての態度は相変わらず、いやますます過酷を極めているf^_^; 



実に久しぶりです。

もう、2年間更新してませんでしたね。。。

無理せず、ちょっとずつ更新します。


息子が、2泊3日で、スキーキャンプに出かけた。

準備万端!
一人でおやつを買いに行ったし
荷物もデッカイリュックに積み込む。
楽しみながらも、緊張気味。

エライぞ!私が同じ年だったら一人で参加なんかできていない。

頼もしいぞ!息子。将来大物だ。



妻は息子を見送りした途端。

「○○ちゃん(息子の名前)~。今スキー滑ってるかな?」

「今、温泉入ってるかな?」

「晩御飯何食べてるのかな?」

「おねしょしてないかな?」

「うーん、心配~。」

 と、息子の安否もろもろ心配でしょうがないみたい。


 息子のパジャマのにおいをクンクンかいでいる。

 
「おい、あんた、それ変態やん!女子高生の制服のにおいかいでいるオヤジといっしょΣ(゚д゚;)」


「なに言ってるの!母親はみんなそうなの!みんな、匂いかいでるわよヽ(`Д´)ノ」

「(ほんまかいな)さいですか((((((ノ゚⊿゚)ノ」


 帰ってきたとき、息子はどんなふうに成長しているのか楽しみです。






 
年末に息子の習い事の飲み会に出かけた妻。

「気がのらないのよね~。すぐに帰ってくるわ」

と、いいつつお昼に外出。

同じ日の夕方忘年会のため、外出しようとしたが、まだ帰ってこない。

「マムが帰ってくるまで、ちょっと待っててな」

と言い残し、外出。

妻から電話。

「ねぇ~。今から3次会でカラオケ行ってもいい~?」

声4オクターブぐらい高い。。こいつ完全にできあがってる。

「(息子が)待ってるぞ。すぐ帰りなさい!!」

とりあえず家に電話するが、親の指示通り電話には出ない。

何度かかけまくってようやく電話がつながる。

「うん、待ってる」と健気な息子。


妻のことは、信頼はしているが、信用はしてない。

なぜなら酒が妻の自制心を奪うから(本性を解放するから)


ちやほやされて舞い上がった妻。非常に危険です!





妻がご機嫌ななめシーズンに突入するとのメールが。

そうなると、一切自分から声かけない。
朝も起きてこない。

うーん、病院に行って診察してほしいなぁ。。