命崖で、守ったものは、「子供の幸せと家庭だった」
自分のことは、後に回した。
子供たちを幸せにしたかったのと、家庭を守りたかった。
自分はなんなんだろうと思った時に、「母親」であるということを、優先させた。
長男も次男も幸せになった。(お陰様で)
よかったなと思う。
とても良い夫になっている。
妻に優しい夫だ。
理想の夫になるように、育ってくれた。
よかったなと思う。
自分を犠牲にして、育てた甲斐があった。
これからも、家庭を大事にして、家族のために、努力していってほしいと願います。![]()