え~~皆さんに謝罪します。
受験生なんで、いろいろあるんですよ、テストとか・・・・
まぁ、がんばってこうしますんでよろしく~~~
PM9;05
「クソヤンキー共が。お前ら腐りすぎだろ!?ちょっとは、まともなことしたらどーだよ!!」
「うっせー!!いくぞ、てめーら!!」
・・・・・・・・・やばくない?1対12,3人だなんて。
ヤンキーさん達なんでそんなにきれてんだろ。
・・・・・「ビュン!!」と、よこをなにかがとおった。何と振り返ると、ヤンキーさん達の、リーダーが倒れていた
少年?は、ヤンキーさん達の、リーダーっぽい人を、人蹴りで、ふったばしたっぽい・・・
脳内の、危険信号が、脳内に、なりひびく。
ニゲロ。でも、からだがうごかない。なさけない、びびってしまっている。
そうしている間にも少年?は、5,6人気絶させていた。
「カス共が、何人こよーが、カスは、カスなんだよ!!!!」
残ったヤンキーさん達は、ポッケットから、物を、とりだした。
バタフライナイフだ。
「銃刀法違反で、けいさつにつきだしてやろーか?カス。ったく、子供まで、いじめやがって・・・」
「ちがうっつってんだろーが!!」
「じゃあなに?俺に対する最終兵器か?あんななさけない顔してるやつがか?」
「どうでもいいだろーが!!いくぞ!!」
ヤンキーAと、Bはバタフライナイフを、片手につっこんだ。
やばいんじゃない?どうしよう親に怒られる・・・ビビるところがまたなさけない。
しかし、少年?は、ズボンを、まくりそこからヌンチャクっぽいのをとりだした。
映画だ!!ジャッキーだ!!少々かんどー。
Aは、頭から振り下ろし、Bは下からつきあげた。ジャッキーピンチ!!
しかしジャッキー?は、ヌンチャクをかたてでBのバタフライナイフをふっとばした。
キン!とおとをたてて、遥か上空へ、とんでゆく。
Aは、蹴りをくらって、ジャッキーのヌンチャクが顔面に、直撃!!いたい!
「ふん!」とはなをならして、ぬんちゃくをまわして元の場所に直した。
はぁ~つかれた、これでやっとうちにかえれる・・・・と安心していると
「スパッ」とおとがして、目頭に、激痛が走った。
「うわぁぁぁぁぁ」
「なんだ、こんなのもよけきれないのか?隠しだまとおもって、楽しみだったのによう。がっかりだ」
そんなにしるか!!!やばい、血がとまらない。やべ、めにまではいってきた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あれ?なんか意識が・・・・・・・・・
PM9;36
「げほ!げほ!!」けむ!!
目をあけると周りには煙しか見えなかった。
はしって、そこから抜け出そうとすると意外と簡単にぬけれた。
はぁ~~~どうなったんだろ。ふと見ると多数の血痕が、あった。俺の血にしてはですぎている。
と、そのことを思い出し、目頭をおそるおそるさわると、きずがほとんどなかった。
「あれ?けっこうばさっりいったにに。」と、おもっていると、自分のチャリがないことにきずいた。
どおしよ。、あいっか。もらったものだし。
早く家かえろ。