コニツワ。どーもSutteikkcです

も~~いくつねーるーとーーおしょおおがつーー

きびしいです。とってもとってもきびしいです。

because(なぜなら)私立入試まであと34、5日ですから!!

これをみてる受験生!!どおせ隣で、親にガミガミ・・・・と

俺も言われました(泣!!

てかいきなりですけど!!

ぺたしちゃって~~~

なんか寂しいんで(馬鹿みたい)

以上!!あとのこと?は、頼みましたよ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

はいってきたのは、

腕が折れてるらしく、ギプスで覆われており顔などは、キズだらけ。

やばい、ヤンキーだ。危険。こんなやつと一緒にいるだけで心臓がもたない。

「ジコショーカイだ!!、転校生。どうぞ!!!」っと、手マイク作って口元に持っていく。

しかし転校生はその手を払い自己紹介をはじめた。

「俺の名前は高松涼介!この怪我のことはいっさいきくな!!以上!!!」

・・・・・・・なんだかな~~~びみょー。あんまりおちがづきになりたくない。

だって!!顔よし!!(きずがあっても)身長よし!!(182と修也はいっている)

その転校生は、やっぱり、運動神経もよかった。

体育のとき、今日は野球だった。打てば、ホームラン!!守れば、初めてみるトリプルアウト!!

さらには、女の子の人気独りじめということに。

女子からのうけはいいのだが、男子からは嫉妬の目線しかとんでこない。

昼休憩のとき、うちのやんきーさんご一行は、転校生にケンカ売りに行った。

まぁおれに言わせれば昨日本物見ちゃったから恐怖感がうすれていた。

「おまえ、新米のくせして調子のってんのか?なめたまねしやがって」

「お前らみたいなカス相手にしてるひまないから(笑)」

その一言でヤンキー後一行はきれた。そして殴りかかる!!

ピンチ!!!しかも転校生は後ろをむいている。

しかし転校生は、しゃがみソレをよけ勢いあまって倒れてくるヤンキー1?のはらを蹴り飛ばした!

記録!!10、87m!!すごいぞ、転校生。でもこんな光景どっかで・・・・

「はん、ふっとぶねー、今の若いもんは。」全員心であんたもわかいから。

「昨日今日で、カスドモ相手にすんのはきつーー。さすがの俺もきついかな~~」

といいつつも、呼吸は乱れてないし、ぜんぜん元気だ。てか骨折は?

もしかして・・・・・俺は昨日のことを思い出していた。たしか、ジャッキー?は

あのくらいの背で、しかも髪型確かに俺と似ている。もしかしてぇぇぇ・・・・

「あのーーーージャッキーさん?」

「あ?お前もやんのか?」といいながら目線は俺の目と目の間にいく。

「おい、お前その目頭の傷。どおしたんだ?」

「あーー、昨日やられたんだよねーー」の昨日のところで殴られた。おもいっきり。

「まさかてめーこんなところに居やがったのか。ふん、上等だ。こいよ、昨日のつづきしよーぜ。」

ここのなしかうれしそう。

「昨日の、じゃっきーおまえだったの?ああーーーどうりでつえーわけだ。」

「ふん、おまえもなかなかじゃねーか?」

どうゆうこと???????????

AM7:47

あれから俺は、ふらふらしながら家に帰った。てかあのへんなジャッキーは、

どうなったのか?てかあれ犯罪じゃね?

そのときは、思考回路停止ちゅうだったので、むりないか。

そしてそんなこと考えていると、ドアがノックされた。

「ぼっちゃん、ご飯の時間です。」

いい忘れていたが、俺会社の社チョーの息子+大企業の、娘の子だ。

基本的に「親」といってるのは、この人だ。

名前は雪白姫。なんか名前の通り白雪姫みたいなひとだ。でも、すっごいこわい。俺が(心で)呼んでいるあだ名は「軍曹」      (呼んだことないよ)

昨日は、ミッションインポッシブルよろしくベランダから進入(こんなことがショッチュウなのでしかけておいている)

「よろしいですか?」

「ああ、いいよ」いいにおいと一緒に口だけ笑っている、

軍曹さんがきた。目が笑っていない・・・・・・・・

「坊ちゃま、今日のメニューは、フランスパンと、フォアグラと、トリュフのもりあわせと・・・・」

「わりーけど、あさめしくうきになんねーから今日は・・・・・・・・・・・」

ガシャン!!と音がした。背中に汗がながれる。

「食べていただきます。ああ、それと・・・・・・・」てがボキボキなる。

「昨日のことについておききしたいのですが・・・・:」

やばい、レベル10段階であらわすとレベル9だ。ちなみに10は、皿がほおをかすめる。

「ああああ、ち、遅刻するから!!」

荷物を、もち窓からロープをつたい逃亡する。

帰りは、早く帰らなきゃ。それと、耳栓が必要。

AM8;23

満身創痍で、はしってがっこうについた。ぜいぜいいいながら席に座る。

その斜め後ろのせきから、殺意の目線を感じる。きずかないふりをしよう。

そして修也がちがづいてきた。

「おはよ。今日もあせだくだね。」

「まぁな、きのういろいろあっ・・・・・」

そういって、kのうのことをおもいだしてきた。あの恐怖は、味わったことがなかった。

「どうしてあんなことに・・・・・・・・」

「え、なに?」

「何もないよ。ああ、きょうもかったるいー」

さとられないよう、ごまかした。そして、先生が入ってきた。いっせいに席に着く。

「え~~おはよう。そしてビックニュースだ。転校生がうちのクラスに来ることになった。

名前は~~~・・・・忘れた!!ほんにんにきいてくれ。じゃあでてこい。転校生!!」

テンションの高いセンコウを、うざいとおもいながら、わくわくした。どんなやつだろ。いいやつがいいなー

はってきたのは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

え~~皆さんに謝罪します。

受験生なんで、いろいろあるんですよ、テストとか・・・・

まぁ、がんばってこうしますんでよろしく~~~
























PM9;05

「クソヤンキー共が。お前ら腐りすぎだろ!?ちょっとは、まともなことしたらどーだよ!!」

「うっせー!!いくぞ、てめーら!!」

・・・・・・・・・やばくない?1対12,3人だなんて。

ヤンキーさん達なんでそんなにきれてんだろ。

・・・・・「ビュン!!」と、よこをなにかがとおった。何と振り返ると、ヤンキーさん達の、リーダーが倒れていた

少年?は、ヤンキーさん達の、リーダーっぽい人を、人蹴りで、ふったばしたっぽい・・・

脳内の、危険信号が、脳内に、なりひびく。

ニゲロ。でも、からだがうごかない。なさけない、びびってしまっている。

そうしている間にも少年?は、5,6人気絶させていた。

「カス共が、何人こよーが、カスは、カスなんだよ!!!!」

残ったヤンキーさん達は、ポッケットから、物を、とりだした。

バタフライナイフだ。

「銃刀法違反で、けいさつにつきだしてやろーか?カス。ったく、子供まで、いじめやがって・・・」

「ちがうっつってんだろーが!!」

「じゃあなに?俺に対する最終兵器か?あんななさけない顔してるやつがか?」

「どうでもいいだろーが!!いくぞ!!」

ヤンキーAと、Bはバタフライナイフを、片手につっこんだ。

やばいんじゃない?どうしよう親に怒られる・・・ビビるところがまたなさけない。

しかし、少年?は、ズボンを、まくりそこからヌンチャクっぽいのをとりだした。

映画だ!!ジャッキーだ!!少々かんどー。

Aは、頭から振り下ろし、Bは下からつきあげた。ジャッキーピンチ!!

しかしジャッキー?は、ヌンチャクをかたてでBのバタフライナイフをふっとばした。

キン!とおとをたてて、遥か上空へ、とんでゆく。

Aは、蹴りをくらって、ジャッキーのヌンチャクが顔面に、直撃!!いたい!

「ふん!」とはなをならして、ぬんちゃくをまわして元の場所に直した。

はぁ~つかれた、これでやっとうちにかえれる・・・・と安心していると

「スパッ」とおとがして、目頭に、激痛が走った。

「うわぁぁぁぁぁ」

「なんだ、こんなのもよけきれないのか?隠しだまとおもって、楽しみだったのによう。がっかりだ」

そんなにしるか!!!やばい、血がとまらない。やべ、めにまではいってきた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あれ?なんか意識が・・・・・・・・・

PM9;36

「げほ!げほ!!」けむ!!

目をあけると周りには煙しか見えなかった。

はしって、そこから抜け出そうとすると意外と簡単にぬけれた。

はぁ~~~どうなったんだろ。ふと見ると多数の血痕が、あった。俺の血にしてはですぎている。

と、そのことを思い出し、目頭をおそるおそるさわると、きずがほとんどなかった。

「あれ?けっこうばさっりいったにに。」と、おもっていると、自分のチャリがないことにきずいた。

どおしよ。、あいっか。もらったものだし。

早く家かえろ。


PM9:02

ココワドコ。ワタシワダレ。

マックラ。カラダガイタイ

「・・・します?こいつ」

なに?だれだてかあれ、俺はなにしてんの?

あ~~人がいっぱいいる~どうしてなんだろ~

「ここにすてとくか?」

ごみすて?ほうちはいけないよ~~~

てか、おれはなんかヤンキーさんたちにおそわれて・・・・・・・

「おいくそ坊主。起きたか?」

はい?なんで、話しかけられてんの?

逃げなきゃ。

「っう、いってー」

「それは、俺のマグナムくらったから。悪かったな坊主」

うわぉ、あやまられている。ああ、近頃のヤンキーも、改心したんだな・・・・って

なぜこんなことに・・・・・・・・・・

「・・・・・・・・どうゆうじょうきょうなんですか?」

まてまて、俺もなぜこんな質問している。いかんだろ。てか、かえしてくれるわけ・・・・・

「ちょっとな、お前ぐらいの背で、髪形も似ていてクソ生意気ながきがいんだよ。

そいつを待ち伏せしていたら、お前がきたんだよ。」

俺の髪型って、ブーム?

「まぁ、一般市民には危害は、くわえねぇ、とっとおうちに変えんな」

くわえられたけどね。

あ、じゃ、そう・・・・・といったところで・・・

「パン!、パン!」っと、爆竹のなる音がした。

「きやがったぞ!!!あいつだ!!」

ダレと言うまでもなく、皆さんは走ってその人のほうへいった。

「ふん、カスどもが。子供はで、ひとじちにとりやがって]

だれだよ!!