近頃ですねー晴れたら飯田高原に行こうと思ってるんですけど
毎度今日は晴れだな!明日行くかーって
思ってると天気予報では思いっきり曇りって事が多々あるんですよ。
飯田高原はそもそも自転車で行こうと思ってたんですが
ちょっと車輪が曲がってしまって交換するのに1万程かかるって事で
それなら原付買っちゃうかーと、なった訳です。
原付だけどスポーツタイプの2サイクル。
中古だけどなかなかいい性能のヤツだと思う。
大在から飯田高原からは56kmぐらい。
途中で雨はイヤなんだ、だからしっかり晴れた時がいいんですよ。
飯田高原には革ものを取り扱った店があるのでソレが目当て。
なんでもブーツも作ってるそうなんで是非行って見たい!
明日はちょっと微妙・・・晴れたらいいなぁ~。
な~んてブログやってたらなんか見覚えのある羽虫が飛んでる・・・。
これは見たことがあるぞ・・・コレはっ!シロアリだ!!!
以前、居酒屋のアルバイトしててその建物がかなり古いビル。
内装に沢山の古木使ってたせいかシロアリが
今の時期あたりに大量に沸いて出て仕事どころじゃなかった・・・
ホント仕事にならない量が沸くんですよ、シロアリ。
夕方辺りにドッと湧くんだけどたぶん数千は余裕。
もーそんな日は駆除と倒した蟻の掃除で大変なんですよ・・・。
また見る日が来るとは思わなかった・・・
とりあえず網戸ごしに窓開けてたけど閉めざるを得なくなった訳。
どういう訳か、網戸にしてても蚊とか蛾が入ってくるのよね、困ったもんだ。
2~3日は窓開けれないかな、こりゃ。
そんで、前回描こう云々言ってた人描きました。
名前を付けてたんだけどなんて名前か忘れてしまったのですよね・・・。

過去見返してみたら名前はシュトラウスだった。
過去絵見返すと↑ので6枚目。

案外描いてたなーとおもったけど最初の絵と
アングルとポーズ変わってなくてわろたwつくづくセンスがないと思う。

でもキャラクター設定はしっかりして方。
生まれは1920~1950年生まれのドイツ人。
ベルリンの壁があった頃にシュタージの手によって殺されてしまう。
三角関係で二人のAとBがシュタージに所属。
シュトラウスを手中にしようともう一人Aを
反勢力と偽って報告し騒ぎを起こしてる内にBがシュトラウスを
連れて逃亡しようとしたもの失敗。
その後、死霊術で蘇らせたのがシュトラウス。
本人にとって都合の悪い事は思い起こせない記憶の改竄してるので
シュトラウスにとっては連れ出した男Bが本命と思ってる。
男Bの死後は遺体を保存しつつ死霊術で蘇生させようとしてる人。
そうこうヨーロッパ回りまわって50年以上容姿が当時のまま秘術を探してる。
その一方でシュタージで反勢力と疑いを掛けられた男Aは
シュタージ解体以後はシュトラウスの行方を捜しつつベナンダンティとして生活。
秘密結社に所属して50年たっても未だに現役で活動し続けてる。
シュトラウスにとっては自分の活動を妨げるベナンダンティと思ってる。
シュトラウス自身は呪術を得る為にあらゆる人を
敵に回してて特に悪魔に常につけ回れてる為に
魔術師仕様のショットガンをいつも持ってる。
男Aにとっては気が休まらないのでいっつも追いかけてる。
今回の絵では描き忘れてたけどシュトラウスは
ブラウンとグリーンのオッドアイ。
たしか、こーんな感じのストーリーもってる人。
悪魔とハーフの前々回の子と組んで一緒に行動する事が多い。
それで大昔の場所渡り渡って秘術を探す・・・。
そこに毎度男Aのおっちゃんがやってくる。
・・・なんか・・・赤いジャケットとアゴヒゲで黒の帽子かぶってる
あの二人組みを連想するんだけど・・・・。
「るぅぷぅああああ~ん、逮捕だぁあああ~」
今日はそんな感じ。
豊かな人とは持っているもので
満足できる人のことである
byユダヤのことわざ