僕の少年時代 | 自分が大好きB型

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創造性とはただ単に人と違うというだけではない。
誰でも奇をてらうことはできる。それは簡単だ。
難しいのは、バッハのようにシンプルにすること。
極力シンプルにすること。それが創造性だ。

byチャールズ・ミンガス

(。・ω・)早いものでもう夏も後半・・・


夏が終わってゆきますね。







そろそろ、井上陽水の少年時代が


流れ出す頃じゃあないですかねぇ~。





という訳で今回は井上陽水の


少年時代を再生しながらお読みください。




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ついに画力がここまで来たか!っと思ったけど


帽子がががががががっがgggg







修正しないとな・・・・。







夕暮れイメージしてるんですが


上手く表現するにはどーすればいいですかね?







毎回、何気に耳にこだわってます。





結構デッサンも問題なく描けてると思うのですが


村田蓮爾氏の色が強すぎるように思う。







個人的にはボツです。







場面はちょっと気に入ってます。







夏休みを利用して昔、住んでた所へ行き


友達の家で一ヶ月の夏を過ごす。







近所の友達、幼馴染の子と楽しい日々を過ごすけど


とうとう最後の日。


そんな夕方のワンシーン。





「・・・もう帰ってまうん?」





的な・・・・・・・・。




.       , - 、  何言ってんだオレ・・・

      / 'A`)     
なんかスイマセン・・・

      {ヽ/ヽ

    ~   )ノ

















とまぁ、昔はけっこうやんちゃでケンカばっかりしてました。


いたずらし放題の毎日。







枇杷の木の実を友達みんなでひっとつ残らずに


食べつくしたり、田んぼの用水路の栓を抜いたり。







おたまじゃくしを網で一網打尽にしたり


蛭を日に照らされた焼けるようなマンホール上に


乗せてみたりとか、蛇を捕獲したりとか、川の橋の外側のヘリを


度胸試しで渡ったりとか、他人の倉庫の鍵をピッキングして


入り込んだりとか、秘密基地作ったりとか。





ミズカマキリはゲキレアでした。





知ってるかな?ミズカマキリ。







言ったら切がないわー。







とにかくやんちゃで頬辺りには


実は切り傷があったんですがあまりに目立つ


という事でオカンが無理やり整形手術させて傷跡消したんですよね。







引越しする事になって残り数少ない学校生活の中で


ケンカしたりで仲が悪いと思ってた友達から


お別れの手紙を貰ったのは純粋に嬉しかった。







(。・ω・)映画で少年時代だっけ?ガキ大将はいなかったけど


あんな感じの友情があった少年時代でした。







懐かしいなぁ~・・・・。








みんなの少年時代はどんな感じでした?