藤原秀郷 | 自分が大好きB型

自分が大好きB型

創造性とはただ単に人と違うというだけではない。
誰でも奇をてらうことはできる。それは簡単だ。
難しいのは、バッハのようにシンプルにすること。
極力シンプルにすること。それが創造性だ。

byチャールズ・ミンガス

好きな人あげて、と言われてパッと出てくるのは恋してる異性?同性の友達?有名人? ブログネタ:好きな人あげて、と言われてパッと出てくるのは恋してる異性?同性の友達?有名人? 参加中
本文はここから



好きな人といわれて出るのが私の場合
藤原秀郷ですね。

好きかどうかは疑問だけど興味が引かれる
人物なのはたしか。

(。・ω・)結局の所このお題の意味って何ぞよ?

藤原秀郷っていうのは平安時代の武将で
俵藤太(たわらとうた)という名前のほうが
知ってる方が多いのではないでしょうか。

歴史好きな方だったら大ムカデ退治
といえばピンとくるはず。

残されている家系図が正しければ
私はその俵藤太の末裔にあたるんです。


どうでもいいけど藤原氏の祖である藤原鎌足の

没年は天智天皇8年10月16日(669年11月14日)

10月16日は自分の誕生日です。ワオ・・・。

本当に藤原氏との繋がりがあるのか
疑いもありますが藤原氏と言えば今でも
政治に関わる力ある一族として有名ですね。

秀郷流一党での家系図では代々武将として
数々の戦に参加し戦果もずいぶん挙げてる
ことが記されてて家系図は見てて興味深い!

特にウソかホントか分かんないけど俵藤太の
ムカデ退治は気になります。

近江国 瀬田の唐橋 に大蛇が横たわり、人々は怖れて橋を渡れなくなったが、そこを通りかかった俵藤太は臆することなく大蛇を踏みつけて渡ってしまった。その夜、美しい娘が藤太を訪ねた。娘は琵琶湖 に住む龍神一族の者で、昼間藤太が踏みつけた大蛇はこの娘が姿を変えたものであった。娘は龍神一族が三上山の百足に苦しめられていると訴え、藤太を見込んで百足退治を懇願した。

藤太は快諾し、剣と弓矢を携えて三上山に臨むと、三上山を7巻き半する大百足が現れた。藤太は矢を射たが大百足には通じない。最後の1本の矢に唾をつけ、八幡神に祈念して射るとようやく大百足を退治することができた。藤太は龍神の娘からお礼として、米の尽きることのない俵などの宝物を贈られた。また、龍神の助けで平将門の弱点を見破り、将門を討ち取ることができたという。(ウィキペディア引用


ウィキペディアにもあるけど恐らく何かの伝説か

出来事を秀郷に結び付けたんだと思いますけど

秀郷は武芸に優れとくに弓術は相当な

腕前だったようです。


血なのか何なのか家族はやたら弓道を

したがります、親もやってて妹もやってる

自分は残念ながら、学費稼ぎでそれどころじゃ

なくてできなかったけど。


秀郷が祖先なのを知ったのは弓道したいと

思う後なのでその影響下ではないです。一応いうと。


なんかね、神事系じゃなくて

実戦系の弓道したいんです。



学校での部活以外でも弓道

できるところがあればいいんですが・・・。


そんな感じで縁を感じるのです。

その他にも趣味で研究してる歴史にも

少なからず家系に関与してるの

もあるかもしれません。


もし逢ってみたい人物は誰って言われたら

真っ先に彼の名前が出ると思います。



そんな理由で藤原秀郷です。


どーでもいいけど自分が思うに

藤原秀郷と大友宗麟はB型の匂いがする。