強迫性障害なんじゃないかなって
同じ苦しみを抱えているかもって人を見ると
もやもやして
瞬時に目を逸らしたくなります
きっとそれは
自分の症状を受け入れきってなくて
拒否反応からなのかもしれません
とゆうか、きっとそうですね
受け入れるって本当に本当に
難しい
何がどうなったら受け入れることになるのか
全て受け入れたら人生バラ色になるのか
そしたらそれはすでに障害じゃなくて
完治ってことですよね
完治してもいない
受け入れも中途半端
強迫性障害を受け入れようとする自分
瞬時に拒否する自分
その仲を取り持とうとあたふたする自分
いろんな自分自身が交差しながら
ひとつの目標に向かって切磋琢磨
その目標が実は完治ではない気がしています
自分なりの幸せ
あやふやで不明瞭、不明確極まりない
綿菓子のような目標ですが
少しずつ少しずつ
かき集めていこうと思います