空気はよむものまわりの空気をよんだり人の顔色をうかがったりそれがもう当たり前になっていると自分を優先的に考えて行動するとかまして自分のことだけ考える、なんてあり得ないってなってしまいがち自分を大事にすること自分を楽しませることそれも一体どうやるんだっけ?ってだけどいつからだって間に合うちょっとずつでもいい3歩進んで2歩下がったって充分自分にしかできない自分へのごほうびそれをもらえる価値が必ずある