一階のリビングで大好きなゲームを思う存分楽しんでいるようでした

賑やかを通り越して煩い〜と感じる時もありましたよ
二階には私と、夕方からの夜勤に備えて寝ていた主人。
15時、主人起床
そして私に向かってこう言いました。「夜勤の時は友達呼ぶのいかん!」
そして私に向かってこう言いました。「夜勤の時は友達呼ぶのいかん!」 あぁ、寝れなかったのね〜と思いましたが、八つ当たりしないでよ
とも思い「自分で子供にそう言えばいいじゃん」と返したワタシ。
とも思い「自分で子供にそう言えばいいじゃん」と返したワタシ。「今回は純が友達呼ぶの許可したんだろ!オレが許可した訳じゃないんだから純が言うべき。そっちは休みかもしれんけど、こっちは仕事があるんだよ!」
おっととっと…倍返しきちゃったよ
主人の言葉に怒りがわきましたが、怒りは表面上で心の底では悲しかったのです。
だって、私は主人に何にもしてないのに責められた…と感じたから。私は大事な人に責められたと感じたら、嫌われる…と不安になるのです。
ここでいくつか注目してみました。
①主人「夜勤の時は友達呼ぶのいかん!」
この言葉、私を責めてる?
→責めてません。
寝れなくて不快で「聞いてくれー
」と悲痛な叫びです。
②私「自分で言えばいいじゃん」
主人にはどう聞こえた?
→悲痛な叫びをバッッサリ斬られた🗡
悲しいですね〜そりゃ倍返しもしたくなります。“あぁ、寝れなかったのね〜”と思うだけじゃなく、口にすればここまで怒りが返って来なかったかもしれません
③主人「そっちは休みかもしれんけど、こっちは仕事があるんだよ!」
仕事してる人の方が偉い?
→いーえ。主人もそんな事思ってないんです。あまりにも自分が雑に扱われた気がしたのかもしれません。仕事頑張ってる事、認めて欲しかったんです。
そして。主人が自分で子供に言わない理由。
子供(お友達も含め)に嫌われるのヤダな、と思ったのもあるんじゃないかな。子供に怒ったら悪者に見られるかもな、なんてね
じゃあ私が代わりに悪者になってあげましょう〜
も私が子供に伝えたのは、パパが寝れなくて辛かったみたいだよという事実と、今度から夜勤の時はパパにも聞いてからにしようねーという内容だけ。
私が子供への怒りポイントは何もなかったですから、怒る必要がなく。あ、悪者になりきれてない(笑)
今頃パパ、目を擦りながら夜勤がんばってるね〜

