主人とのミニバトル | 強迫性障害を楽ちんに克服♡幸せいっぱいになる方法

強迫性障害を楽ちんに克服♡幸せいっぱいになる方法

5年前に強迫性障害を発症、そこから苦しく辛い日々でした。でも実は強迫性障害は『生きづらい人生』を見直すきっかけをくれるものだったのです。私は今、様々な悩みから解放され助産師を続けながら幸せな人生を送っています。読んでいただきありがとうございます。

こんにちは^ ^  毎日寒いですね。



今朝は昼まで布団に入っていた私。主人に昼まで寝てるな、もっと早く寝ろ、独身じゃないんだから…などなど。



責められました
正確には[と、感じた]なんですけどね
 




そうすると、私だって色々反論したくなる訳です。ウガームキー




「だって。。」「旦那さんも。。」「なんで私ばっかり」このフレーズが次から次へと出てきます。




そうすると、だんだんとその先の感情がみえてきました…自分の本当の気持ち。本心。




悲しいよー
普段がんばってる私を分かってもらえてない。
情けないよー
他のママと違って家族を支える意識が低い私。




これを突かれ、私は主人に反論する事で隠れ本心から目を逸らしたかった汗




良い母は
早く起きて家族のために働くのが普通
家庭を平和に保つ努力をするのが普通




なにその普通むかっとか思いつつ、心の底にはそれが普通と誰よりも思っている自分がいるんです。




困ったもんだ。




こんな私でも家族は離れていかない。それは私を大事にしてるし、尊重してるから。




そして、主人は私を責めたんじゃなく。




オレの存在って尊重して大事にされちゃいけない?オレは働き蜂か?(私)は家族が好きじゃないのか?
悲しくもあり不安でもあり。それが怒りになったんじゃないかな、と思うんです。




お互い、同じだった。
まさに出したものが返ってくる宇宙の法則です。
  


私は睡眠をたくさんとって身体を休める必要があったから、休んだ。
堂々と休もう。そこに罪悪感は不要!



主人に優しい声かけをする。
やりたくなったからやる。義務感不要!




まだまだ難しくてつまずいてばっかりだけど。いつだって自分に素直に流れ星