イブのマイナス&プラス | 強迫性障害を楽ちんに克服♡幸せいっぱいになる方法

強迫性障害を楽ちんに克服♡幸せいっぱいになる方法

5年前に強迫性障害を発症、そこから苦しく辛い日々でした。でも実は強迫性障害は『生きづらい人生』を見直すきっかけをくれるものだったのです。私は今、様々な悩みから解放され助産師を続けながら幸せな人生を送っています。読んでいただきありがとうございます。

今日はクリスマスイブですね🎄


仕事帰りにチキンとケーキを買って、その足でネット予約したお寿司を取りに行きました寿司



ところが、です。

予約が入ってないとえーん



初めてネットで予約し、クレジット払いのみという事で番号も入力。最後の[予約決定]ボタンも押しました左差し



店員さんに「予約番号は何番ですか?」と言われましたが、予約後ナゼか予約画面を破棄してしまった私。
証拠は何もなしタラー闇の中タラー



店長さんが他店に問い合わせてくださるも、他店にも予約なし。
    



でもよく考えたら。。
予約番号って………なに?
そんな番号見た記憶………ない笑



予約完了後はメールが届くはずみたいなのですが、私…じゃあ予約完了…してないデレデレ



店員さんも忙しそうな中心配してくださり、色々と声をかけてくれました。



結局、その場で注文し直しても15分程で準備可能とのことで、無事お寿司も持ち帰ることができました。



お店の方の時間を奪い、自分もマイナス(時間)の精算でガッカリ感を味わいましたが。



優しさが身にしみ、なんやかんや短時間で目的の物も手に入れることが出来ました。



「予約した記憶は、夢だったのかもしれません笑い泣きすみませんでした」と帰ろうとすると、店長さんが「クレジットで引き落とされた場合はまたご相談くださいね」と。



人の優しさに救われ、マイナスか〜ら〜のプラスで終われたイブでした。



引き落とされたとしても、優しさへの感謝ということで心おきなく支払うつもりです。



家族みんなでマジどれも美味しい♪今年は全部アタリ♪と大満足でしたもぐもぐ