風太
「俺さ。今日改めて作成者の最低っぷりを思い知ったよ…」
颯
「何を今更」
「っていうかさ。カラオケに行ってきた感想書くんじゃなかったの?」
風太
「そんなことはどうでもいいんだ! いやちょっと関係してるかな?
まあ、とにかく! あいつは最低だ!!」
風太
「すいません。いや、でも、話を聞いてくれ! あいつ酷いんだぜ!」
コウキ
「はいはい。一体何があったのですか?」
風太
「かがみの行ったとおり、今日作成者はカラオケに行ってきた。
しかしだな、そこでの友人の扱いが酷いんだ!!
いきなり、そいつの事を忠犬とか呼び始めるんだぜ?!」
風太
「それだけじゃない! 帰るときに、友人の自転車がなかったんだ!
それなのに、あいつ。乗せてもやらず、隣を走らせて
わざわざスピード上げるんだぜ!!?」
コウキ
「む? でも、相手側の友人は喜んでいたのでしょ?」
颯
「まあ、友人の方も自分から走るって言ってたしな」
風太
「え? そうなの…」
コウキ
「それに、友人の方はMっけがあるらしいですし」
風太
「まじかよっ!!?」
颯
「ああ。美少女になら殴られたって犬と呼ばれたっていい。
むしろ、気持ちいいって言ってる人だぜ」
風太
「ってことは、あの人はアレで楽しんでいたのか?」
コウキ
「そうであります。相手が男に代わってただけであります」
「男が相手!? 作成者の友人はそっちのけがあるのですね!!」
颯
「お前はそこだけに反応して出てくるなっ!!!」
コウキ
「まあ、要するに。風太さんの言っていることはデマであります」
なんですかそ…」
颯
「お前はマジでちょっと黙ってろ!!!」
コウキ
「というわけで
デマを流して僕達を混乱させようとした風太さんにお仕置きぃ~☆」
風太
「え? ちょ!! 女声で可愛くなんてことを!?
しかも、それじゃお前女みたいじゃないか!!」
コウキ
「まったく、カタカナ表記だといつも間違えられるであります」
風太
「そうだった!! すっかり忘れてた!!!
って、朝倉さん!? ちょ…そのナイフは? 何? ヤメテ! いやああっぁーー」
「っていうか、作成者の周りにまともな人は居ないのか…?」
幸子
「ねぇねぇ。作成者って勉強するべきじゃないの?」
やる気がでないんだそうです」
幸子
「カラオケ行くなよ…」
「なるほど、だから君(あなた)は馬鹿なんだね(ですね)」
「うう…やっぱ扱いが酷いんだってヴぁ…」
ブログ休んでいた理由が『スマブラXやってて』で言うのをやめた。
心配して損したよ、この野朗」
みさおの言う企画ってなんだろ…?
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