翔「初めまして、櫻井翔と申します」





私「は・・・・・・はぁ・・・・」





目の前にいたのは、ジャニーズ事務所の前を通れば、ジャニーさんが、  youはいっちゃいなよ!   といって




しまうかもしれないほどの美男






ドキッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・








私「・・・ヤバッ・・・・・・////////」








まき「ちょっと?どうしたの?            何がやばいの?」







私「ちょっ・・・!!!!まき!声でかいって!!!!」







まき「あれ?そんな声大きかった?」






翔「どうしたの?なんか・・・・・・・・・・











顔赤くない?」







私「/////////////」







まき「・・・・・・・・・・」







私「しっ失礼しましたァァァァァ!!」







私はおもいっきりまきを後ろにひっぱった






まき「ちょっ!えぇぇぇぇぇぇぇぇぇ。。。。」







翔「あらら」









「ふられちゃったね」







翔「・・・バーか、まだふられてないもーんだっ」






智「さぁ、どーかな」






翔「ひどっ、それが友達に対して言う言葉か!」






智「はははは、まぁそれは置いといて、どう?ほれなおした?」







翔「あんな顔赤いと、・・・ねぇ?可愛いと思うしか・・・・・」







智「そーだねー(棒読み)」







翔「あ!ヒドイ!!!」







智「ごめん、ごめん!でもあのまきちゃんってこもかわいぃよね」









翔「あらら・・・・・じゃぁ2人の恋が叶ったらwデートする?」









智「オイラは2人きりがいぃな♪」








翔「やーらすぃー」






校長「え~・・・1年生の皆様ご入学おめでとうございます。っと・・・私はですね・・・・・」







校長の話ってなんで長いの!?





私だったら30秒で終わらせるサッε=(。・д・。)




校長「・・・・・・・・以上です。」







先生「校長先生、ありがとうございました。 閉式の言葉・・・・」






ザワ・・・・・・・・ザワ・・・・





やぁ~~~っとおわった!!






私「くふぅ~~~・・・・・・・」






まき「よしなよ・・・・失礼だよ・・」






私「まきはえらいねェ、感心感心!!」





まき「んもぉー」






「いや、俺はこいつの言った言葉がよくわかる」










だ、










だれですか~(゜д゜;)