それでははじめます
注:これから小説っぽくなるので面倒な人はペタだけおしてw(はぁと)
注:小説っぽくなるので少しオーバーになります、ゆるしてね
エピソードⅠ
~出会い~
「ふぁ~~~あ」
不快な目覚ましに起こされて僕はおきた
僕(今後N)「パンの焼けた匂い・・・朝食だ・・・」
半目開け状態で1階に行った
ママ「なにやっとんの!?もう7時半だよ?早く仕度しなさい!」
N(そうだ・・・今日から小学3年生だ・・・)
N「面倒だなぁ」
学校が小さく1つしかクラスのない学校ではクラス替えなどないので、2年と変わらない
だらけきっていそいで仕度し、学校へ向かった
N「間に合った・・・」
すぐに授業がはじまった
先生「今日は転校生が着ます」
!
小さい学校では珍しいことだ
先生「男の子だ!みんな仲良く接してやれよ?」
みためのパッとしない男の子が入ってきた
男の子「よろしく・・・お願いします」
N(転校は初めてなんだろう、緊張してる)
Nはおもった
N(転校を1回している自分は気持ちが良くわかる)
Nは休み時間、声をかけてあげた
N「や、転校初めてでしょ?僕は優しいから安心してよね!」
すると、ホッとした顔をした
男の子(今後W)「うん・・・こちらこそ、」
二人は転校生同士すぐに仲良くなった
1ヵ月後
5月17日夜8時
友達から教えてもらったyahooメールでメルアドを交換した二人はとても仲が良かった
N「好きな子ぐらい、でけたかー?」
W「いやいや、僕なんか人を好きになっても-----」
どうやらまだ慣れていないようだ
さらに1週間
5月24日土曜日
二人は遊ぶほどの中になっていた
N(今日はWの家だな・・・オドオドを早く直してやんないと!)
NはWの家へついた
N「おじゃましまーす」
Wがきた
W「あぁ・・・あがって」
N「遠慮なくぅ」
そうしてWの部屋にいったら
一人の女の子がいた────
to be contened(スペル間違ってたらゴメン)
つづきはまた昼ごろかきます
みんなみてね^^
