ペタ11うれしい!








でもデイリー1位のペタ数みて奈落に落ちました・・・








はじめるよ!



エピソードⅣ

~親友~

それから1ヶ月がたった


7月5日

Wも学校に慣れてきたみたいだ

いろいろとしゃべってる



7月8日

今日はMの家に遊びに行く事になった

Wも一緒だ

N(WはMをどう思ってるんだろう)

そう思いながら1日がたった


7月16日日午前2時

Nは土曜日、基本夜更かししていた

もう父さんも寝たし、そろそろ寝るか・・・

そう思ったときいきなり電話がかかってきた

N「なんだ?」

ガチャ

N「もしもし」

M「N?」

Mだ!

N「な、何!?」

M「今から家にいってもいいかな?」

どうゆうつもりだ?

N「いいけど・・・夜だから静かにはいってきてね」

M「わかった、詳しくは行ってから話す、じゃ!」

切れた・・・

なんだろう・・・

ちょっと笑いつつNはまった

すると、いきなり戸が開いた

N「はやかったね」

M「ハァ・・・ハァ・・・さっき、電話したとき近くにいたから」

N「そうなんだ・・・で?何で来たの?」

M「家出してきた」

N「! なんで!?」

M「・・・」

Mはしゃべらなかった

これ以上は聞かずに時間だけが過ぎた

そしてMが口を開いた

M「今日は、泊まらしてくれないかな」

N「いいけど・・・何するかわかんないよ?」

M「Nをそんなことしないからいいよ」

N「アリガト・・・じゃ寝よ・・・」

二人はベッドについた

期待されて何かをするのは気が差さないので

ちょっかいはださなかった

M「私たちは、もう親友ね」

N(親友?)

このとき親友と言葉の意味はしらなかったが

あえて、きかないことにした


いつも1人のベッドも今日はせまかった


to be contened








ちょっと長くしてみた・・・








このとき、ホントに親友って意味知らなかったんだよねw










あ、途中から見てる人はエピⅠからよんでねw












あとⅤとⅥ!








都合によりⅦまで行くかもしれんが











さいごまで見てね!

ペタしてね

更新間時間短いので







前のもみてね









と、いうか途中から見てたらエピソード1からよんでねw











いみわかんないだろうし










エピソードⅢ

~友達~

Mとあってから2週間が過ぎていた

6月7日夜8時

メールが3件だれだろう

1人はW、1人はクラスの友達、もう1人は・・・

N「M!」

Mだった

N「なんでしってるんだ?」

そう聞きたかった

N『M、なんで俺のメルアドしってるん?』

聞いたw

M『Wから聞いた、迷惑?』

N『いや、迷惑じゃないけど・・・』

M『よかった~、じゃぁもう友達だね』

N「友達!」

友達・・・

Nは笑った

ママ「そろそろPCやめなさい!」

N「わかったって!」

Nはパソコンをきって宿題をしてベッドについた

N(友達・・・友達・・)


NはMからのメールをなんども頭に浮かべて眠りについた


to be contened(もう書かない)









しゅう~りょ~




短いわクソやろう!









だと?







更新間時間短いんだから勘弁ね・・・










あ、ちなみに『』この2重かぎかっこはメールのやりとりです









え~っとちなみにエピソードはⅥまでやるつもりです











最後までよろしくお願いします

ペタしてね

!!!!!





なんか知らんが昼なのにペタ10個






そんにおもしろいですぅ?





面白いなら、うれしいけどね






それではつづき







エピソードⅡ

~偶然~

僕は反射的に挨拶していた

N「おじゃましてます」

N(家族かな)

W「あ・・・えっと、前の学校の友達です」

N「!」

N(友達いたんだ・・)

女の子(今後M)「Wの友達?よろしくお願いします」

N「こちらこそ」

女の子の癖に・・・と、いうと悪いが

ゲームが好きな子だった

偶然もってきたゲームがおなじですぐに仲良くなった

ふと、時計に目をやると

もう、7時だった

N「ごめん、もうかえらなきゃ」

M「あ、私も、帰らなきゃ」

N(Mも時を忘れていたんだろう・・・そう思うとうれしいな)

二人は同時に家を出た

何も言わずに家に向かった

すると後ろからMがついてきた

N「Mも家こっち?」

M「そうだよ」

学校が違うから家同士はなれているのだろう

そう、思ったNは家へと帰った

家に着いた、するとMがいった

M「家ここ!?・・・私の家あそこなんだけど」

N「えっ!?」

どうゆうわけかMの家はNの家から窓の形もよく見えるほど近かった

M「結構近かったんだね・・」

N「あ・・・あぁ」

M「それじゃ!」


家へと向かうMを見送り僕も家に入った


to be contened(以下省略)









みじかいですがエピソードⅡおわりました








短くないとエピⅢくらいでおわるから・・・





ブログ更新したいし、分けてます






小説家と比べないでね・・・死ぬから